TASC ーTochigi Aerospace Conferenceー 栃木航空宇宙懇話会

TASC(栃木航空宇宙懇話会)は、航空宇宙技術の発展と技術開発のために、
栃木県を中心とした一般企業、行政機関、学術機関の交流と情報交換を図る機関です。
 
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会員紹介
神和アルミ工業(株)
 
 
会社情報・連絡先等
■本社
住所 〒321-4346
栃木県真岡市松山町11-1
代表者 会長 伊藤 正徳
TEL 0285-82-9121
FAX 0285-84-6915
■事業所
住所 〒321-4346
栃木県真岡市松山町11-1
代表者 会長 伊藤 正徳
TEL 0285-82-9121
FAX 0285-84-6915
■会社概要
創業年月 1975年12月
資本金 1,000万円
年間売上高
(全社)
240,000万円
従業員数 120人 (事業所:120人)
  (01年6月現在)
■連絡先
窓口 会長 伊藤 正徳
TEL 0285-82-9121
FAX 0285-84-6915
HP http://www.shinwa-al.co.jp
主要事業・取扱製品・内容等

1)アルミ薄板、厚板のシャー切断、丸鋸切断(厚さ30μから460mm迄)
2)アルミ板の焼鈍処理(2000W×6000L迄の板可能)
3)アルミ板の歪矯正技術
4)超精密を必要とするアルミ板の研磨加工(板厚公差 +-10μ、偏差5μ、平坦度0.05mm以内)
5)アルミ材の精密機械加工
6)IC基盤製作用アルミ材料の製造
7)アルミフレームの製造販売(サンフレーム)

アルミ合金板のシャー・鋸切断
精密板
機械加工部品

企業理念・企業沿革・概要等

企業方針)
アルミ板加工を通じ、お客様が要求されるニーズに迅速に対応出来る企業を目指しています。

企業沿革)
’75 栃木神鋼サッシを設立、建築用アルミサッシの製作販売開始
’83 神戸製鋼所 真岡工場よりアルミ板材の切断加工の受注開始
’84 サッシの販売を中止し、社名を神和アルミ工業に変更
’85 アルミ板の販売開始
’95 アルミ板加工センターを設置、コイルからの板精整一貫ライン完成
’97 機械加工用マシニングセンター、三次元測定器等を積極的に導入して機械加工分野への展開開始
’00 ISO9002を取得し、顧客ニーズに合う品質管理への取組を強化
’01 大型五面加工機を設置し、機械加工分野を増強

(概要)
1)シャーライン、ストレッチャー、焼鈍炉を保有する日本有数の薄板精整の一貫メーカーです。
2)極厚板(460o max)切断可能な日本有数の丸鋸切断、30〜250μ迄の箔コイルからシートへの切断可能な極薄板シャーラインを有しています。
3)小ロット、短納期に対応出来る生産システムです。
4)半導体装置用アルミ部品の精密加工が可能です。又、真空チャンバー粗加工も可能です。
5)IC基盤製作に使用する各種アルミ板材を製造販売しています。
6)省力設備、半導体製造設置の架台、間仕切り等に利用されるアルミ型材、組立部材の製造、及びセット販売中です。

 
 
 
 
 
 
 
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