TASC ーTochigi Aerospace Conferenceー 栃木航空宇宙懇話会

TASC(栃木航空宇宙懇話会)は、航空宇宙技術の発展と技術開発のために、
栃木県を中心とした一般企業、行政機関、学術機関の交流と情報交換を図る機関です。
 
TASCの公式ブログでは、
各会員様からの情報や
読み物を発信しています。
 
 
会員紹介
栃木県航空協会レッドスバル
 
 
会社情報・連絡先等
■本社
住所 〒320-0043
栃木県宇都宮市桜4丁目14番19号 東野タクシー株式会社内
代表者 代表者 高柳 實
TEL 028-643-0504
FAX 028-643-1650
■事業所
住所 〒320-0043
栃木県宇都宮市桜4丁目14番19号 東野タクシー株式会社内
代表者 代表者 高柳 實
TEL 028-643-0504
FAX 028-643-1650
■会社概要
創業年月 昭和54年
資本金
年間売上高
(全社)
従業員数
  (平成17年7月)
■連絡先
窓口 事務 稲澤 綾子
TEL 028-643-0504
FAX 028-643-1650
HomePage http://www.crosswind-cafe.net/redsubaru/
主要事業・取扱製品・内容等
小型航空機によるアクロバット飛行訓練、展示飛行等
富士重工製小型飛行機FA−200二機を保有し、日本全国の自衛隊基地祭等で、アクロバット展示飛行を行っています。
企業理念・企業沿革・概要等

 栃木県航空協会レッドスバルは、栃木県宇都宮市に拠点を置くアクロバット飛行チームです。1979年、アメリカ製複葉機ピッツS2A一機と富士重工製FA200二機の三機体制で、ピッツエアロバティッククラブとして活動を開始しました。その後1994年より、FA200二機体制とし、現在のレッドスバルとしての活動を行っています。
 この間、北は北海道旧帯広空港から、南は沖縄米軍嘉手納基地まで、日本全国の民間飛行場、自衛隊基地、米軍基地祭等で活動してきました。
 現在の保有機体であるFA−200は、富士重工業・航空宇宙カンパニー・宇都宮製作所で作られた国産の航空機です(JA3680およびJA3947)。特にJA3947は、民間小型航空機としては日本で初めて背面飛行の特殊装置とスモーク装置を備えた機体で、アクロバット展示飛行のメイン機体となっております。
 主な活動実績として、霞目駐屯地、北宇都宮駐屯地、木更津駐屯地、館山駐屯地、明野駐屯地、本田航空(株)、(社)日本飛行連盟等があります。

 
 
 
 
 
 
 
栃木航空宇宙懇話会 TASC All rights reserved
サイト内情報の無断での改変流用、許可なく転載することはご遠慮ください