TASC ーTochigi Aerospace Conferenceー 栃木航空宇宙懇話会

TASC(栃木航空宇宙懇話会)は、航空宇宙技術の発展と技術開発のために、
栃木県を中心とした一般企業、行政機関、学術機関の交流と情報交換を図る機関です。
 
TASCの公式ブログでは、
各会員様からの情報や
読み物を発信しています。
 
 
会員紹介
(株)UACJ鋳鍛
 
 
会社情報・連絡先等
■本社
住所 〒101-8970
東京都千代田区外神田4丁目
14番1号秋葉原UDX12階
代表者 代表取締役社長 岡田 満
TEL 03-5295-3800
FAX 03-5295-3760
■事業所
住所 〒323-0812
栃木県小山市土塔560番地
代表者 鋳鍛事業部鋳鍛工場長 佐藤 一慈
TEL 0285-23-2111
FAX 0285-22-1668
■会社概要
創業年月 2003年
資本金 165億2,840万円
年間売上高
(全社)
1673億3000万円
従業員数 1,959人
  (2012年3月31日現在)
■連絡先
窓口 鋳鍛工場管理室長 伊東 弘善
TEL 0285-23-2111
FAX 0285-22-1668
HomePage http://www.uacj.co.jp/
主要事業・取扱製品・内容等

■得意分野
主要製造品目
・アルミニウム形材、管・棒製品
・アルミニウム鋳・鍛造品

■航空宇宙関連事業・製品
アルミニウム航空機用押出材・鍛造品など

企業理念・企業沿革・概要等

私たち古河スカイは、社会と地球環境に優しいアルミニウムを通じて、以下の経営理念を掲げ、事業活動を推進します。

1.お客様に満足いただける製品・サービスを開発・提供し、企業価値を高めるとともに
社会の発展に寄与します。
2.良き企業市民として、持続可能な社会の構築に取り組みます。
3.働く人を大切にし、ゆとりと豊かさを実現します。
4.倫理に基づき行動し、法令を遵守し、徳のある企業を目指します。

・昭和17年(1942年) 小山工場(航空機材鍛造工場)建設・稼動
・昭和20年(1945年) 終戦により工場閉鎖
・昭和34年(1959年) 合併により古河アルミニウム工業鰍ニなる。
・昭和36年(1961年) 管棒工場(押出)操業開始
・昭和38年(1963年) 管棒工場拡充完成
・昭和57年(1982年)  4750t押出プレス稼動
             5000t鍛造プレス導入、鍛造工場操業開始
・平成元年(1989年) OA機器用自動ライン完成
・平成3年(1991年)  最新鋭3600tプレス導入
・平成4年(1992年)  鋳物新航空機材工場稼動
・平成5年(1993年)  合併により古河電気工業鰍ニなる
・平成9年(1997年)  ISO9001取得
・平成14年(2002年) ISO14001取得
・平成15年(2003年) 合併により古河スカイ鰹ャ山工場となる
・平成16年(2004年) 15000t鍛造プレス導入
・平成17年(2005年) 鍛造工場小山に集約
             AS9100認証取得

 
 
 
 
 
 
 
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