■各機関からのお知らせ
■「成長産業参入支援専門家派遣」における専門家派遣先の募集について(再掲)
【8/31締切】【栃木県】
県では、県内のものづくり企業の行う、今後成長が期待される産業への新規参入や販路拡大を支援するため、事業戦略の策定や自社技術を売り込む力の向上を支援します。
当該事業による専門家派遣を希望する企業を、下記のとおり追加募集します。
【募集期間】令和8(2026)年4月15日(水曜日)~8月31日(月曜日)
※申請書が提出されたら随時審査を行い、派遣の可否を決定します。
※募集企業数になり次第、終了します。
【対象企業】県内ものづくり中小企業者等及び中堅企業者
【派遣回数】原則5回以内
【企業の費用負担】なし
【専門家派遣について】
県内ものづくり企業へ専門家(大手企業OB等)を派遣し、技術的な強みの見極めや業態転換に向けた事業戦略策定の支援、自社技術の売り込み手法の指導等を行い、企業のニーズに応じた伴走支援を実施します。
【応募様式】こちらよりウェブページをご覧ください。
■「HONDA/Astemo(芳賀事業所) 自動車技術セミナー」の開催について(再掲)
【9/4締切】【栃木県産業振興センター】
栃木県では、大きな変革期への対応に迫られる自動車部品サプライヤーの皆さまの「ものづくり力」のさらなる深化・高度化を支援するため、「次世代自動車技術探求ワークショップ」を実施します。
本セミナーでは、株式会社本田技術研究所様から将来に向けたクルマづくりの方向性とクルマ全体視点からのシャシーへの技術ニーズについての講演と、今後、本ワークショップに参加していただくAstemo(株)様の取り組み/ニーズ概要をご紹介します。
1.日時:令和8(2026)年9月8日(火) 13:30~15:30
2.場所:(株) とちぎ産業交流センター 第2・3会議室
3.対象:県内自動車関連中堅・中小企業等
4.参加費:無料
5.内容:
1)講演「電動化・知能化が変えるクルマづくりの方向性」
(講師)株式会社本田技術研究所 シャシー開発室 チーフエンジニア 小畠 勲 氏
2)説明「次世代自動車技術探求ワークショップ」について
①ワークショップの内容/今後の流れ
(公財)栃木県産業振興センター 担当者
②Astemo株式会社 芳賀事業所の取り組み/ニーズの概要
ステアリング&ドライブトレイン設計本部
ダイレクター:細谷 成政 氏
主任:向井 了太 氏
6.締切:9月4日(金)
■令和8(2026)年度知的財産実務担当者研修会の受講者募集について(再掲)
【8/28締切】【栃木県】
栃木県、宇都宮大学地域創生推進機構イノベーション支援センター及び日本弁理士会関東会では、知的財産関連業務に携わる方々を対象とした研修会を開催します。
特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)の活用や先行特許調査の方法、AI発明事例を含む特許明細書の読み方、商標・意匠登録、知的財産活用の具体的な手法について集中的に習得する機会を提供し、県内企業における知的財産関連業務の底上げを支援いたします。
本セミナーへの参加について、是非御検討いただけますようお願いいたします。
1.名称:令和8(2026)年度知的財産実務担当者研修会
2.日時:
【第1回】令和8(2026)年9月2日(水) 13時30分~17時00分
【第2回】令和8(2026)年9月16日(水) 13時30分~17時00分
3.会場:宇都宮大学陽東キャンパス 情報通信基盤センター
4.対象:
県内企業の知財実務担当者・研究開発者、大学の研究者等
5.定員:各回20名程度
6.受講料:無料
7.講師:
・宇都宮大学弁理士
・日本弁理士会関東会弁理士
8.主催等:
主催:栃木県、宇都宮大学地域創生推進機構イノベーション支援センター、日本弁理士会関東会
後援:(公財)栃木県産業振興センター
9.申込期限:令和8(2026)年8月28日(金)
10.申込方法:
■第76回栃木県発明展覧会 出品募集!!
【8/21締切】【栃木県産業技術センター】
県内企業や発明家の優れた発明考案品を一堂に展示する発明展覧会への出品物を募集しています。優秀な発明考案品は表彰しますので、奮って御応募ください。
■ものづくり革新技術実践ワークショップ『小型ロボット導入編』開催のお知らせ
【8/31締切】【栃木県】
ものづくり革新技術実践ワークショップ『小型ロボット導入編』を開催いたします。
今回は、オリエンタルモーター(株)様をお招きし、低コストで導入できる小型ロボットの紹介やロボット内製化支援、導入事例について御講演いただくほか、ロボットの操作体験を実施します。
また、産業技術センターが令和7年度に取り組んだ県内企業へのロボット導入支援事例を紹介します。
どなたでも参加が可能ですので、ぜひお申し込みください。
■栃木県優良デザイン(Tマーク)選定商品募集について
【9/30締切】【栃木県】
県では、県内の中小企業者が製造する自社商品を募集し、デザイン・機能性に優れた商品を「栃木県優良デザイン(Tマーク)」を選定するとともに、特に優秀なものについて「とちぎデザイン大賞」として表彰しています。
現在、商品の募集を行っております。是非奮って御応募ください。
■機械技術講習会Ⅰ「金属切削油剤の基礎&事例紹介」の開催のお知らせ
【9/2締切】【栃木県産業技術センター】
栃木県産業技術センターでは、機械技術講習会Ⅰ「金属切削油剤の基礎&事例紹介」の参加者を募集します。
切削加工の品質向上とコスト削減には、切削油の選定と管理が重要です。本講習会では、切削油剤の基礎から応用及び難削材の切削加工や作業環境改善の取り組みにおける事例紹介をわかりやすく解説します。
参加費用は無料となっておりますので、この機会に是非御参加ください。
■機械技術講習会Ⅱ「生産現場における測定工具を使った品質管理手法」
【8/25締切】【栃木県産業技術センター】
機械技術講習会Ⅱ「生産現場における測定工具を使った品質管理手法」を以下のとおり開催いたします。
本講習会では、ノギス・マイクロメータなどの基本的な測定工具の正しい取り扱い方や寸法・形状の評価手法、ならびに幾何公差の考え方について幅広く講演していただきます。
■「気候変動対策ビジネス等創出支援補助金」の募集について
【9/11締切】【栃木県】
栃木県では、県内の中小企業等の皆様が実施する気候変動対策に資する新たな製品開発等を支援する補助金を用意しております。
温暖化等の気候変動対策や、脱炭素につながる製品やサービスの開発及び高度化(改良等)であれば、例えば試作品の開発費用にも適応が可能です。
積極的なご応募をお待ちしています。
■県内中堅・中小企業等の課題やニーズを発表するリバースピッチ(in LiSH)の登壇者を募集します
【9/4締切】【栃木県】
県では、県内中堅・中小企業のイノベーション創出による課題解決を目指し「イノベーションエコシステムプロジェクト支援事業」を実施しています。
今回、本事業の一環として、外部連携によるイノベーションを求める企業等と、革新的な技術・アイデアを有するスタートアップ等とのマッチングを図るため、企業等の課題等を発表するリバースピッチイベントを開催することとし、登壇者を募集します。
■イベント概要
1 日時
令和8(2026)年10月28日(水曜日)18時00分~20時00分を予定
2 場所
LiSH(TAKANAWA GATEWAY Link Scholars' Hub)(東京都港区高輪二丁目21番1号 THE LINKPILLAR 1 NORTH 6F)
※ オンライン配信も予定しています。
3 想定される参加者
県内外のスタートアップ企業の皆様(LiSHに入居されている方を含む)
外部連携によるオープンイノベーションにご興味ある方
その他スタートアップ・社会課題の解決・起業等に興味のある方
県内外の中小企業の経営者の皆様
県内外の中堅・中小企業の広報担当・商品開発担当の皆様
県内外の中堅・中小企業の事業内容や取組に興味のある方
■リバースピッチ登壇者の募集について
1 募集概要
(1)募集対象者
栃木県内に本社又は拠点の所在するものづくり中堅・中小企業の方
スタートアップ企業、大学、研究機関との協業を検討している方
※ 交通費は自己負担になります。
(2)ピッチ内容
企業の事業内容や解決したい課題、スタートアップ等の外部機関に望むことについて、5分程度のピッチを行っていただきます。
(3)募集期間
令和8(2026)年8月4日(火曜日)から令和8(2026)年9月4日(金曜日)まで
(4)登壇者の決定
登壇者は2者程度を予定しています。
登壇希望者が多数の場合は、ビジョンや実現可能性等を考慮した上で、登壇者を決定します。
登壇者に対しては、株式会社ゼロワンブースター(ピッチイベント運営業務受託者)が実施する「課題解決共創マッチングプログラム」により、事業アイデアの磨き上げから協業候補先とのマッチング、協業実現に向けたフォローアップまで一貫した伴走支援を行います。
2 申込方法他詳細
■令和8年度とちぎ未来チャレンジファンド活用助成事業の公募について(第2次:事前予告)
【9/30締切】【栃木県産業振興センター】
本助成事業は、とちぎ未来チャレンジファンドの運用益を活用し、本県内における創業やスタートアップ企業の創出、県内中小企業者の研究開発、生産性向上、販路開拓に対し、その経費の一部を助成することで、創業の促進とものづくり県としての発展を目的としています。
※とちぎ未来チャレンジファンドは、独立行政法人中小企業基盤整備機構、株式会社足利銀行、株式会社栃木銀行、栃木県、公益財団法人栃木県産業振興センターが出資する総額45億円のファンド(基金)です。
第2次公募[予定]
■公募期間:令和8(2026)年8月17日(月)~9月30日(水)
■事業概要
1.創業分野
創業に要する営業拠点の整備、創業後の販路拡大、スタートアップの立ち上げを支援します!
・創業支援事業(新規創業支援)
創業者による県内での創業のための事務所又は店舗の整備、創業事業の推進に要する経費への助成
・創業支援事業(創業後支援)
既創業者が県内で行う創業事業の推進に要する経費への助成
・スタートアップ支援事業
革新的な技術・アイデアによる社会に価値をもたらす製品・サービスの提供又は社会課題の解決により成長を目指すための具体的なビジネスモデル・ビジネスプランを有する起業家又は企業が県内でその事業を行うための事務所又は店舗の整備に要する経費、創業事業の推進に要する経費への助成
2.戦略産業・競争力強化分野
技術高度化や新製品開発等の研究開発、生産性向上、展示会出展や認証取得による販路開拓を支援します!
・技術高度化・製品開発等助成事業
中小企業者等が行う技術の改善・改良・開発等の技術高度化の事業、新製品開発の事業に要する経費への助成
・生産性向上助成事業
中小企業者等が行う生産性向上に要する経費への助成
・販路開拓・認証取得助成事業
中小企業者等が行う販路の開拓、品質マネジメントシステム等の認証取得に要する経費への助成
■クラウドと連携した5G・IoT・ロボット製品開発等支援事業公募型共同研究募集の案内
【9/24締切】【東京都立産業技術研究センター】
クラウドを活用した通信機器・ioT・ロボットの製品化やサービス提供等の事業化を目指す研究開発を目的として、2027年1月研究開始の共同研究テーマを募集しています。
〇研究テーマ
(1)開発型研究
(2)実証型研究
〇研究期間ならびに委託上限額
(1)・(2)ともに1年間/(1テーマ)5,000万円
〇個別相談(必須)
2026年8月3日から2026年9月24日まで
〇申請受付
2026年9月15日10時から2026年10月1日17時必着
■地域における成長志向企業支援推進セミナー「地域から成長志向企業を生み出すエコシステムを考えよう!」
【8/25締切】【経済産業省】
人口減少や人手不足が進む中、地域経済の持続的な成長には、地域に根差しながら売上拡大や新たな事業展開に挑戦する企業を継続的に生み出し、支えていく仕組みづくりが重要となっています。
関東経済産業局は、8月28日、地域経済を牽引する「100億企業」や中堅企業の創出に向け、自治体・地域産業支援機関を対象としたセミナーを開催します。本セミナーでは、有識者による講演や先行自治体の取組紹介を通じて、地域の関係機関が連携し、成長を目指す企業を発掘・支援する仕組みづくりについて理解を深めます。
1.開催の目的
人口減少や人手不足が進む中、地域経済の持続的な成長に向けては、地域を代表する企業だけでなく、将来の中堅企業や「100億企業」の候補となる成長志向企業を発掘し、その成長段階に応じた支援を行うことが重要です。そのためには、自治体、産業支援機関、金融機関などの関係者が連携し、企業の成長段階に応じた支援を行う地域ぐるみの体制づくりが求められています。
これまでも経済産業省では、地域経済を牽引する中堅企業や売上高100億円超の中小企業(「100億企業」)の創出・支援に取り組んでおり、こうした企業を地域から生み出していくためには、地域に根差した支援機関が将来有望な企業を発掘し、成長に向けた挑戦を後押しすることが重要であると考えております。
本セミナーでは、有識者による講演や先行自治体の事例紹介を通じて、成長志向企業を発掘・支援するための考え方や実践的な取組を共有します。地域の関係機関が連携して企業の成長を支える仕組みづくりについて理解を深め、各地域における効果的な支援体制の構築につなげる機会を提供します。
2.開催概要
■名称 地域における成長志向企業支援推進セミナー「地域から成長志向企業を生み出すエコシステムを考えよう!」
■日時 2026年8月28日(金曜日)13時30分から16時00分まで
■会場 関東経済産業局8階会議室(埼玉県さいたま市中央区新都心1-1さいたま新都心合同庁舎8階)
※会場参加のほか、Teamsウェビナーによる参加も可能。
■主催 関東経済産業局
■対象 自治体、地域産業支援機関
■プログラム
・施策説明
「地域経済・中小中堅企業施策について(100億宣言・地域未来戦略等)」
関東経済産業局
・基調講演
「地域における成長志向企業支援の在り方」
(一財)浅間リサーチエクステンションセンター(AREC)センター長 岡田 基幸 氏
・先行事例紹介
長野県「売上高10億円突破支援プロジェクト」
群馬県太田市「市内100億宣言企業の成長支援」
・名刺交換会
■令和8年度「中小企業実態調査委託(ローカル・ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着促進に向けた調査・分析)」における『地域エコシステムの創出を実現する「仕組み」の普及に向けた学びの場(スタディーツアー)』に係る参加地域の募集について
【8/31締切】【経済産業省】
■事業目的
中小企業庁では、令和5年度に策定した「地域課題解決事業推進に向けた基本指針」や、令和6年度及び令和7年度の実証事業を通じて得られた知見を活かし、 地域事業づくり会社とローカル・ゼブラ企業等による取組の意義を明らかにすることで、ローカル・ゼブラ企業等が活動できる基盤の整備に取り組んでいます。
そのため、令和8年度においては、こうした基盤を前提として、ローカル・ゼブラ企業を育成する地域エコシステムの普及・定着を図るために必要な政策の検討として、主に以下について取り組む予定です。
① ローカル・ゼブラ企業等の事業が創出・発揮する地域経済へのインパクトや事業性等を考慮した投融資戦略・手法の導入に向けた環境整備
② 全国各地での事例創出に向け、地域事業づくり会社等が取り組む地域エコシステムの構築・定着のための調査・分析
本事業では、特に上記②を目的とし、令和7年度実証事業で整理した「仕組み」と「手法」を普及しながら、地域全体の価値を向上させる取組を行う地域事業づくり会社を核とした地域エコシステムを創出・構築する方策を明らかにするため、取り組み途上の地域と地域エコシステムの構築が先行している地域をマッチングし、地域エコシステム構築に向けた方策等の「学びの場」の提供(スタディーツアー)を実施します。
■事業内容
①スタディーツアー等を通じた学び及び自地域への具体化
②フォローアップを通じた取組の具体化・深化
③成果報告会への参加
■募集期間
令和8年7月31日(金)から令和8年8月31日(月)17時まで 必着
■GX地域共創補助金の1次公募が開始されました
【9/1締切】【経済産業省】
GX地域共創補助金の1次公募が開始されました。
応募申請の受付期間
令和8年7月17日(金)~令和8年9月1日(火)正午まで
詳細につきましては、以下のHPをご覧下さい。
併せて、以下のとおり公募に係る説明会が開催予定です。
説明会は申込み不要ですので、上記HPよりご参加いただけますと幸いです。
【説明会開催日時】
製造設備投資型:2026年7月9日(木)10時30分~12時
データセンター設備投資型:2026年7月14日(火)10時30分~12時
【事業概要】
本事業は、電力需要家による脱炭素電力の活用及び脱炭素電源立地自治体への貢献を条件に、需要家がGX関連投資をする際のCAPEX支援を行うことにより、脱炭素電力の供給増と国内GX関連投資の拡大の同時実現を目指すことを目的としています。
脱炭素電源の立地地域に新設する事業所において、脱炭素電力を活用した付加価値の高い事業活動を行う際の設備投資等に対する支援を行う補助事業です。
また、脱炭素電源の立地地域に新設しない事業所であっても、地域共生基金や企業版ふるさと納税等を通じて、遠隔地から脱炭素電源立地地域に貢献し、脱炭素電力を活用した付加価値の高い事業活動を行う企業の設備投資等に対する支援を一定程度行います。
事業期間:交付決定後~2030年9月末(最長5年間)、補助対象経費の発注支払い可能
支援要件:一定規模以上の設備投資を行い、高付加価値な製品を製造する企業/DC事業者
・高付加価値な製品を製造し、産業競争力の強化に繋がる事業であること
・脱炭素電力を100%活用し、使用する脱炭素電源の立地都道府県/市区町村に貢献すること 等
投資額:10億円以上(大企業の場合20億円以上)
支援対象:建物費、機械装置等 ※DCの場合、DC建物、冷却設備、受電設備等
■MEET UP CHUBU vol.90「地域課題・社会課題」のご案内
【9/9締切】【経済産業省】
「MEET UP CHUBU」は、共同研究や新事業創出に向けた協業先の探索を目指すオープンイノベーションの場です。
今回は、地域課題・社会課題をテーマに、様々な分野で地域や社会をより良くするための取組を行う企業、その取組をサポートする企業、そして地域の課題解決を目指す自治体に登壇いただきます。
当日は登壇者と参加者による交流会も予定しておりますので、ぜひ会場にてご参加ください。
テーマ:地域課題・社会課題
日時:2026年9月10日(木曜日)15時30分~18時00分
場所:ナゴヤ イノベーターズ ガレージ(ナディアパーク4F)
定員:会場80名・オンライン(Microsoft Teams)無制限
参加費:無料
対象:共同研究や新事業展開など協業先探索にご関心のある方
申込締切:2026年9月9日(水曜日)16時00分
■「SPIRAL ∞ UP CHUBU 2026 in 愛知」を開催します
【9/1開催】【経済産業省】
女性は地域に根ざした形で起業するケースが多く、地域において女性起業家を支援する機関をつなぐネットワークを構築し、「面」で支援することが非常に重要です。
そのため中部経済産業局では、様々なステークホルダーを巻き込みながら、女性起業家や支援する機関等が参加する交流イベントとして、豊田市と共催で「SPIRAL ∞ UP CHUBU 2026 in 愛知」を開催します。
当日は、女性起業家の講演や、ビジネスプラン発表会「RED CHUBU」ファイナリストで愛知県で活躍する先輩起業家によるトークセッション、さらに先輩起業家に相談しながら参加者自身の思いを言語化、ビジネスプランをブラッシュアップできるワークショップを行います。
先輩起業家の話を聞いてみたい方、ビジネスプランをブラッシュアップしたい方、同じ志を持つ方とつながりたい方、そして起業家の成長をサポートする方、ぜひ御参加ください!
日時:2026年9月1日(火曜日)17時30分~20時30分
場所:STATION Ai イベントスペース
対象:女性起業家、起業予定・起業に関心のある女性、女性起業家を支援する企業、機関、自治体の方
■「SPIRAL ∞ UP CHUBU 2026 in 石川」を開催します
【8/24開催】【経済産業省】
女性は地域に根ざした形で起業するケースが多く、地域において女性起業家を支援する機関をつなぐネットワークを構築し、「面」で支援することが非常に重要です。
そのため中部経済産業局では、様々なステークホルダーを巻き込みながら、女性起業家や支援する機関等が参加する交流イベントとして、「SPIRAL ∞ UP CHUBU 2026 in 石川」を石川県金沢市で開催します。
本イベントでは、昨年度のビジネスプラン発表会「RED CHUBU」ファイナリストの先輩起業家による講演、さらに先輩起業家に相談しながら参加者自身の思いを言語化、ビジネスプランをブラッシュアップできるワークショップを行います。
先輩起業家の話を聞いてみたい方、ビジネスプランをブラッシュアップしたい方、同じ志を持つ方とつながりたい方、そして起業家の成長をサポートする方、ぜひ御参加ください!
日時:2026年8月24日(月曜日)13時00分~15時30分
場所:HirookaTerrace(石川県金沢市広岡2丁目12番6号)
対象:女性起業家、起業予定・起業に関心のある女性、女性起業家を支援する企業、機関、自治体の方
■令和9年度に国が実施すべき/後押しすべき標準化テーマ等に関する調査を行います
【9/11締切】【経済産業省】
経済産業省では、日本企業が有利になる国際標準の策定や、JIS規格の活用、国内認証機関の強化に資するよう、国際規格原案の開発・提案やJISの開発を進めています。このため、令和9年度に国として実施すべき標準化又は国が後押しすべき標準化について、急速な社会の変化を捉える上で必要なテーマ等を把握するための調査を行います。
採択されたテーマは令和9年度の助成金の対象となります。
調査期間:2026年9月11日(金曜日)まで
■「量子キャラバン in 富山~量子コンピュータの最新事例や動向、ビジネス・創薬分野での応用可能性を紹介します~」参加者募集のご案内
【8/14締切】【NEDO】
本イベントでは、量子コンピュータの最新事例や動向について解説し、ビジネス・創薬を始めとする様々な分野においてどのような課題に応用できる可能性があるかをご紹介します。あわせて、量子技術の社会実装や活用の可能性をわかりやすくお伝えします。
企業関係者の皆様はもちろん、学生の皆様のご参加もお待ちしております。ぜひご参加いただき、今後の事業展開や研究、学びの機会としてお役立てください。
日時:2026年8月19日(水曜日)13時00分~17時30分
場所:富山県民会館 401号室(富山県富山市新総曲輪4-18 4F)
参加費:無料
定員:80名
主催:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)AI・ロボット部 量子ユニット
協力:中部経済産業局、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 量子懸賞金事業事務局
内容:
・講演/パネルディスカッション
富山大学 水谷 明博 氏
富山県立大学 山本 浩司 氏
・量子ユースケース紹介
TISI株式会社・株式会社フィックスターズ
・ライトニングトークセッション
NEDO量子関連事業について
・名刺交換会
■「アトツギLINK2026 STEP1 キックオフセミナー」を開催します
【8/24開催】【経済産業省】
九州経済産業局では、アトツギ(後継者・後継予定者)と支援者をつなぐ「アトツギLINK 2026」を実施します。
その第一歩として「STEP1 キックオフセミナー(オンライン)」を開催します。
本セミナーでは、静岡県の先進事例紹介や、金融機関・自治体・支援機関による講演・トークセッションを通じて、後継者の挑戦を支える実践的なノウハウや支援のあり方を学びます。
また、今後は九州各地で『アトツギ×支援機関交流セミナー(STEP2)』や『支援機関向け実践研修(STEP3)』を予定しています。
アトツギの皆さまをはじめ、自治体・金融機関・支援機関など、アトツギ同士のつながりづくりや支援ネットワーク構築に関心のある方は、ぜひお申し込みください。
日程:2026年8月24日(月曜日)14時00分~16時00分
開催方法:オンライン開催(Microsoft Teams)
対象者:中小企業の後継者・後継予定者、自治体、金融機関、支援機関、アトツギ支援に関心がある方
参加費:無料(事前申込制)
■イノベーター育成・ビジネス創出プログラム「NAGOYA BOOST 2026」参加者募集中!
【9/7締切】【名古屋市】
名古屋市では、新規事業の開発や起業を目指す人材を育成するプログラム「NAGOYA BOOST 2026」を実施しています。
「AI人材BOOSTプログラム」は、生成AIやWebアプリ開発、AIチャットボット、ハードウェアプロトタイピングなどの先端技術を学びながら、参加者自身のアイデアをサービスや事業の形へ近づけていく実践型プログラムとなっています。
最新テクノロジーを使ったアイデアで新規事業開発等にチャレンジしたい方、ビジネスの創出につながる最新テクノロジーに関心のある方など、幅広く募集しています。
募集期間:2026年9月7日(月曜日)まで
実施期間:2026年9月29日(火曜日)~2027年2月21日(日曜日)
場所:ナゴヤイノベーターズガレージ(オンライン有)
募集人数:30名程度(選考あり)
参加費:無料
■「令和8年度海外ビジネスセミナー~成長市場インドの最新情報と現地日系企業の動向~」開催のご案内
【8/19締切】【三重県】
三重県では、成長市場として注目されるインドをテーマに海外ビジネスセミナーを開催します。インドへのビジネス展開や海外市場への進出に関心のある事業者の皆様は、ぜひご参加ください。
日時:2026年8月21日(金曜日)14時30分~16時00分(14時10分受付開始)
会場:四日市商工会議所1階 ホール1(四日市市諏訪町2-5)
内容:
(1)基調講演「成長市場インドの最新情報」
講師:在大阪・神戸インド総領事館 総領事 チャンドル・アッパル氏
(2)講演「インド進出日系企業の動向」
講師:独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)中部・北陸地域本部長(前JETROニューデリー事務所長)鈴木隆史氏
(3)質疑応答
(4)海外ビジネスにかかる支援制度の紹介
※セミナー終了後、ネットワーキング(名刺交換等)
参加費:無料
定員:50名(先着順)
申込締切:2026年8月19日(水曜日)17時00分
■「みえDX・AIチャレンジプログラムキックオフセミナー」のご案内
【8/18締切】【三重県】
三重県では、県内中小企業等の皆様を対象に、DXやAI活用の取組を支援する3事業から構成される「みえDX・AIチャレンジプログラム」を実施するにあたり、キックオフセミナーを開催します。皆様のご参加をお待ちしています。
開催日時:2026年8月20日(木曜日)14時00分~16時00分
開催方法:オンライン(Zoom)
対象者:県内企業、団体経営者、個人事業主・お勤めの方など
定員:200名(申込先着順)
参加費:無料
プログラム:
【第1部 セミナー】
中小企業の実践事例を交えながら、DXやAI活用の必要性、導入・推進に向けたポイントをご紹介します。
【第2部 各プログラム説明会】
「みえDX・AIチャレンジプログラム」を構成する3事業についてご案内します。
申込方法:2026年8月18日(火曜日)までに、以下詳細よりお申し込みください。
■知財セミナーのご案内
【9/23締切】【名古屋産業振興公社】
名古屋産業振興公社では、知財セミナー「『知財の基礎・知識について学びませんか?』その動画、本当に配信して大丈夫ですか?~SNS・動画配信担当者のための知財リスク入門~」を開催します。
商品やサービスの中には、技術・ノウハウ・デザイン・ブランドなど、さまざまな知財の要素が潜んでいます。本セミナーでは、SNSや動画配信で問題となりやすい著作権、パブリシティ権、商標登録の基本を、弁理士が実際の事例を交えて分かりやすく解説します。
日時:2026年9月24日(木曜日)14時00分~15時00分
開催形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
講師:名古屋市新事業支援センター 知財戦略担当マネージャー(弁理士) 前田 大輔
申込締切:2026年9月23日(水曜日)
■「2026年度省エネ大賞地区発表大会」のご案内
【9/3,9開催】【省エネルギーセンター】
一般財団法人省エネルギーセンターは、今年も多数のご応募の中から一次審査(書類審査)を通過した省エネ事例部門の応募者が、地区発表大会で先進的な脱炭素・省エネの取り組みや創意工夫あふれる実践事例を発表します。
当日は「優秀プレゼン賞」の表彰も行います。参加無料ですので、ぜひ会場で「未来につながる省エネ・脱炭素の最新事例」をご体感ください。
〇東日本地区発表大会(定員120名)
・2026年9月3日(木曜日)9時50分~18時20分
・月島社会教育会館
〇中・西日本地区発表大会(定員400名)
・2026年9月9日(水曜日)10時00分~18時00分
・岡谷鋼機名古屋公会堂
■宇宙戦略基金事業:第三期の公募中技術開発テーマ
【各日締切】【JAXA】
本事業は、「輸送」「衛星等」「探査等」の3つの分野において「市場の拡大」、「社会課題解決」、「フロンティア開拓」の3つの出口に向け、宇宙技術戦略で抽出された技術項目を参照しつつ、技術開発テーマを設定し、スタートアップをはじめとする民間企業や大学等が複数年度にわたって大胆に技術開発に取り組めるよう、宇宙分野の資金配分機関としてJAXAに新たに基金を設置し、支援するものです。
▶︎第三期の技術開発テーマ:公募予定詳細はこちらをご参照下さい
〈輸送〉
・宇宙輸送機の大気圏再突入における熱防護技術(公募中:9/24締切)
・民間ロケット打上げ実証加速化(7/16公募締切)
・ロケット飛行運用の効率化・高機能化(公募中:10/8締切)
■〈衛星等〉
・衛星通信利活用を拡大するための汎用地上アンテナ及びユースケースの開発・実証(6/25公募締切)
・衛星を取り巻くセキュリティ技術(電波の妨害・傍受対処技術)の開発・実証(公募中:10/1締切)
・次世代衛星通信を実現する革新的衛星搭載アンテナの開発・実証(公募中:8/27締切)
・衛星応用に向けた光・量子センシング技術(7/16公募締切)
・物理AI等による宇宙システムの革新技術(公募中:10/1締切)
・宇宙交通管理を見据えた自律性確保に資する事業化加速(8/6公募締切)
・デジタル技術を前提とした衛星開発・製造プロセスの刷新及び機能高度化の技術開発・実証(公募中:9/3締切)
・宇宙実証機会の拡大に資する衛星を活用した軌道上実証の低コスト・高頻度化技術の開発実証(7/2公募締切)
■〈探査等〉
・月・地球間通信インフラの実現に必要な地球局の開発・実証(公募中:8/27締切)
・LEO 拠点リブースト技術(7/9公募締切)
・月・小惑星等の宇宙資源活用に向けた技術(8/6公募締切)
■〈分野共通〉
・宇宙技術シーズ統合・人材育成拠点(文部科学省計上分)
■〈宇宙輸送 第二期 再公募〉
・(再公募)スマート射場の実現に向けた基盤システム技術(公募中:9/24締切)
各テーマの公募に関する情報は、宇宙戦略基金ホームページにて順次公開予定です。
■デザイン経営ハンドブック2 ~知的財産の視点からみたデザイン経営~
【9月中掲載】【特許庁】
自社らしさが息づく「知」を、経営の力に変える。デザイン経営ハンドブック2 ~知的財産の視点からみたデザイン経営~
あなたの会社の強みは何ですか?
すぐれた技術?美しいデザイン?確立したブランド?
しかし、本当に価値を生み出しているのは、その奥にある「自社らしさ」なのかもしれません。その源泉を掘り起こし、見つけた「価値」を磨きあげ、事業に生かし、価値で選ばれる企業になる。
その鍵は、デザイン経営×知財経営でした。
本ハンドブックでは、その関係性を丁寧に紐解いています。
■IP ePlat 学習ガイドのご案内
【9月中掲載】【INPIT】
無料のe-ラーニングサイト「IP ePlat」にて、「学習ガイド」を公開しました! コースの中から、学ぶ目的や対象者に合わせてコースを整理した、知的財産制度を段階的に理解するための学習の進め方を紹介します。
こちらのサイトでは大学関係者向けの大学発スタートアップ・産学連携、企業関係者向けの営業秘密管理など、対象者に応じたコースを掲載しています。 ぜひご活用ください!
■2026年度シンポジウム バイオ・創薬スタートアップ時代の知財戦略とイノベーションエコシステム
【8/31締切】【日本知財学会】
本シンポジウムでは、バイオ・創薬スタートアップ時代における持続的価値創出を支える知財戦略のあり方について議論するとともに、さらに、知財(データ・ノウハウ等も含む)がイノベーションエコシステムの深化に果たすべき役割について、多角的な視点から考察します。その議論を通じて、今後のスタートアップ育成と産業競争力強化に向けた方向性を、参加者の皆様と共有します。
■日時:2026年9月4日(金)13:00~16:00(予定)
■場所:政策研究大学院大学 および オンライン開催(無料)
■申込締切:8月31日(月)
■UNITTアニュアル・カンファレンス2026
【9/29〜10/1開催】【大学技術移転協議会】
全国の大学、研究開発法人等、TLOや企業等から総勢500人規模で集い、スタートアップ、産学連携、知的財産・技術移転や、関係するトピックス等について活発な議論とネットワーキングを図る場です。産学連携・技術移転の最新課題や動向を知る絶好の機会ですので、大学・研究開発法人・TLO関係者のみならず、産業界や専門職の皆様も、ぜひ奮ってご参加ください。
■日程:2026年9月29日(火)~10月1日(木)
■会場:横浜国立大学 経済学部講義棟1号館、2号館等
※9月29日の「UNITT×RA協議会合同懇親会」は、「UNITT AC2026」の申込とは別になります。こちらの申込及び事前支払いの締切は8月24日(月)になりますのでご注意ください。
■プレ公示:2026年度「中小企業・SDGsビジネス支援事業
【9月中掲載】【JICA Biz】
開発途上国が抱える様々な課題を解決する製品・技術等をお持ちの企業の皆様、独立行政法人国際協力機構(JICA)の支援事業を活用し開発途上国へのビジネス展開を目指しませんか?
JICAでは、2026年度「中小企業・SDGsビジネス支援事業(JICA Biz)」の募集公示を9月1日(火)に予定しております。
▼公示について
このたび、「公示に向けたご案内」を掲載しましたのでご覧ください。
▼JICA Bizの詳細はこちら
こちらの動画もぜひご覧ください!
・【オンライン研修】中小企業・SDGsビジネス支援事業(JICA Biz)のご応募を検討される企業様向け(本年7月実施)
・【分野別4回シリーズ】開発途上国ビジネスニーズセミナー2026(本年6月実施)
▼応募をご検討の皆さまへ
応募にあたっては、ぜひ事前にJICAへご相談下さい!
(事前コンサルテーションお申込み期限:8月19日(水)17時)
■ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化補助金 公募中
【9/25締切】【経済産業省】
日本に法人格を有する民間事業者が、ウクライナ及び中東欧諸国等で実施する事業実施可能性調査事業及び実証事業の実施に必要な費用の一部を補助します。
補助対象:
ウクライナ復興支援に資する、ウクライナ及び周辺の中東欧諸国等(条件により実証地の一部に欧州地域を含めることができる)におけるインフラ等プロジェクト(※)の具体的案件組成や受注・事業化に向けたFS事業及び実証事業。
※経済インフラ(情報通信、エネルギー、交通、都市基盤、製造業等)、社会インフラ(医療、介護ヘルスケア、農業・食品、廃棄物処理等)、デジタル・プラットフォーム等
公募期間:令和8年9月25日(金)12時まで
事業実施期間:交付決定日から最長で令和11(2029)年9月末日まで
補助率:1/2以内(中小企業は2/3以内)
補助上限額:40億円
補助対象経費:人件費、旅費、機械設備費・システム購入費、委託・外注費 等
■新事業進出・ものづくり商業サービス補助金の公募スケジュール更新
【10/30締切】【経済産業省】
中小企業等が行う、技術的革新性のある製品・サービスの開発や既存事業とは異なる新市場・高付加価値事業への進出、海外市場開拓(輸出)に向けた国内の輸出体制の強化に係る設備投資等を支援する補助事業です。補助対象事業枠として「革新的新製品・サービス枠」、「新事業進出枠」及び「グローバル枠」の3つがあります。
補助上限額:750万円~9,000万円(従業員数に応じて)
補助率:1/2~2/3
補助対象経費:機械装置・システム構築費、運搬費、技術導入費、知的財産権等関連経費、外注費、専門家経費、クラウドサービス利用費、原材料費、広告宣伝・販売促進費等
(一部の枠で建物費、海外旅費及び通訳・翻訳費も対象)
スケジュールの変更点は以下のとおりとなります。
【スケジュール】
・申請受付:2026年9月30日(水)
・申請締切:2026年10月30日(金)18:00
・採択公表:2027年1月頃
■インド工科大学ボンベイ校(IIT-B)における「就職説明会 Japan Day 2026
【8/17締切】【JETRO】
9月26日(土)インド工科大学ボンベイ校(IIT-B)にて、優秀なインド人材の本採用・インターン採用に関心のある日本・日系企業を対象とした「就職説明会 Japan Day 2026」を開催します。
本イベントでは、日本企業にIIT-Bへ訪問いただき、学生に対して自社の紹介や求める人材像をプレゼンテーションいただいた後、各社個別に学生との交流機会を提供いたします。
<就職説明会 Japan Day 2026>
開催日時:9月26日(土)
開催形式:対面(インド工科大学ボンベイ校(インド:ムンバイ市内))
参加費 :無料(渡航費、滞在費、現地での移動費等はすべて自己負担になります)
申込締切:8月17日(月)10:00
■とちぎ産業創造プラザ「プラザのつどい」を開催します(再掲)
【8/24〜29開催】【栃木県産業振興センター】
とちぎ産業創造プラザでは施設の利活用促進及び一般県民のプラザ業務の理解促進を図る「プラザのつどい」を下記のとおり開催いたします。基調講演、施設見学会の他、子ども向けの実験・体験教室、ミニコンサート、キッチンカーなど盛りだくさんの内容となっておりますので、ぜひご来場ください。
◯開催日 令和8年8月24日(月)~8月29日(土)※入場無料
◯会場 とちぎ産業創造プラザ(宇都宮市ゆいの杜1-5-40)
「プラザのつどい」イベント紹介
■全期間共通
各種展示
・入居団体等展示(産業技術センター、JETRO、横浜税関 等)
■8月24日(月)
〇産技セ オープンラボ2026 13:00~17:00(栃木県産業技術センター研究成果発表会)
・基調講演
「ものづくり現場の市民開発推進」
サントリー株式会社 スピリッツ・ワイン開発生産本部 スピリッツ・ワイン生産部 増田 康至 氏
・成果発表
研究成果の口頭発表
・ラボツアー
産業技術センター見学会
■8月29日(土)
<体験>
・多関節ロボットでブロックの絵柄を合わせよう
・カラフルな宝石を作ろう
・あなたの作品が進化するAIアート体験
・カラフルなつかめる水をつくってみよう
・重さを当ててみよう!
・発明工作教室
・親子プログラミング教室
<発表>
ミニコンサート
「栃木サクソフォンアンサンブル」 コンサート
<見学>
・産業技術センター見学会
・計量検定所見学会
<物販>
地元の野菜や果物・軽食の販売(ゆいの杜刈沼自治会ほか)
キッチンカー(よろず支援拠点支援企業)
■「職場のメンタルヘルス講座」受講者募集のご案内
【9/11締切】【栃木県産業振興センター】
本研修では、ラインケアが正しく機能するように、職場におけるメンタルヘルスケアを伴った部下のマネジメント方法を学習します。
部下のメンタル不調の兆しを早期発見できるようになることで、休職や離職やその他のリスクを最小化することができるほか、不調者が出てしまった場合にも、迅速な対応ができるようになります。
◇日時:2026年9月18日(金) 9:30~16:30
◇会場:とちぎ産業交流センター 第2・3会議室
◇定員:24名
◇受講料:一般 9,000円(センター会員 7,200円)
■「クリティカルシンキング研修~批判的思考法により問題を分析、最適な結論を導く~」受講者募集のご案内
【9/18締切】【栃木県産業振興センター】
「クリティカルシンキング(批判的的思考法)」とは、客観的な視点で物事を分析し、最適な結論や解決策を導きだす手段です。
本研修では、分析、推論、検証などの基礎技術を学ぶことで円滑なコミュニケーションを図り、計画立案や問題解決、意思決定の基盤・技術を築きます。
◇日時:2026年9月29日(火)9:30~16:30
◇会場:とちぎ産業交流センター 第2・3会議室
◇定員:24名
◇受講料:一般 9,000円(センター会員 7,200円)
■「マーケティング志向の営業活動の分析と改善」受講者募集のご案内
【9/18締切】【栃木県産業振興センター】
マーケティングの本質とマーケティング志向の営業活動を理解し、自社の商品又はサービスの価値を提供するに当たってのマーケティング志向の営業活動について、分析し、改善策の検討方法などを習得します。
◇日時:2026年10月8日(木)9:30~16:30
◇会場:とちぎ産業交流センター 第2・3会議室
◇定員:20名
◇受講料:3,300円
※本研修はポリテクセンター栃木受託事業「生産性向上支援訓練」により開催しています。
◇申込締切:2026年9月18日(金)
■食創会「第31回安藤百福賞」の募集について
【9/30締切】【栃木県産業振興センター】
本賞は、食に関する創造的な研究・開発および発明・発見を奨励し、食文化の発展に貢献することを目的としております。
・応募対象者
食科学の振興ならびに新しい食品開発に貢献する基礎研究者、開発者、およびベンチャー起業家
・副賞
大賞 1,000万円
優秀賞 300万円
発明発見奨励賞 200万円
※発明発見奨励賞は若手研究者、中小企業研究開発者に限定
・募集締切:9月末日
■選ばれる企業になるための職場づくりセミナーの開催について
【10/5締切】【栃木県】
栃木県では、県内企業を対象に、女性活躍や定着につながる職場づくりをテーマとしたセミナーを開催します。
●開催日時・場所
日時:令和8(2026)年10月6日(火)13:30~16:00
場所:ライトキューブ宇都宮 会議室105 (宇都宮市宮みらい1-20)
●対象者
栃木県内に拠点を置く企業の経営層ほか、採用・人材定着・女性活躍推進に関心のある方
●講師・講演内容
(1)前内閣総理大臣補佐官 矢田 わか子氏
選ばれる企業になるために-政府における取り組みと栃木県の課題-
(2)株式会社インディードリクルートパートナーズ
イキイキと働ける職場づくり-GOOD ACTION AWARD 事例をもとに-
●申込期間 10/5(月)まで
■令和8(2026)年度食品技術講習会の御案内
【9/7締切】【栃木県産業技術センター】
産業技術センターでは、(一社)栃木県食品産業協会との共催により、賞味期限・消費期限の設定について講習会を下記のとおり開催いたしますので、ぜひ御参加下さい。
1.日時 令和8(2026)年9月10日(木)13:30~16:30
2.会場 栃木県産業技術センター多目的ホール(宇都宮市ゆいの杜1-5-20 とちぎ産業創造プラザ内)
3.テーマ 賞味期限・消費期限設定の基礎と延長技術
4.内容
賞味(消費)期限設定の基本的な考え方、期限設定のための保存試験、指標となる評価項目について解説する。
併せて期限延長に資する技術について解説する。
講演:13:35~15:35
講師:食品安全教育研究所代表 河岸 宏和 氏
期限設定に関する機器のご紹介:15:45~16:25
5.定員 50名
6.参加費 無料
■第7回「アトツギ甲子園」のエントリーを受付開始します
【11/25締切】【中小企業庁】
アトツギ甲子園は、中小企業庁が主催する、次世代の後継者・アトツギによる挑戦を応援するプロジェクトです。
家業や地域産業の未来を担う若手後継者が、自らの想いやアイデアを発信し、事業承継を新たな成長の機会へとつなげることを目的としています。
エントリー対象となる方の主な条件は、たった一つです。
*39歳以下の中小企業・小規模事業者の後継予定者であること
※詳細は、公式案内HPをご確認ください。
「家業をもっと面白くしたい」
「新しい挑戦を通じて事業の可能性を広げたい」
「自分のアイデアを全国に発信したい」
そんな想いをお持ちの方は、ぜひこの機会にご応募ください。
応募方法:公式HPからエントリー
エントリー締切:11/25(水)
皆さまの熱意あふれる挑戦を、心よりお待ちしております。
■挑戦するアトツギのための交流イベント「アトツギ SUMMER CAMP」を開催します~一人では得られない気づきと仲間に出会う2日間~
【8/26締切】【中小企業庁】
中小企業庁は、アトツギの経営能力向上につなげるため、「アトツギSUMMER CAMP」を8月31日(月曜日)、9月1日(火曜日)に東京都内で開催します。
全国のアトツギや支援機関とのネットワーク構築を促進するとともに、アトツギ甲子園ファイナリストや先輩経営者による実践的な知見を学ぶ機会を通じて、参加者の経営能力の向上につなげ、新たな挑戦への一歩を踏み出す機会を創出します。
■実施概要
中小企業の経営者及び後継者は、事業承継を進める上での最も大きな課題・懸念点として、「後継者の経営能力」を挙げています。
中小企業庁は、アトツギの経営能力向上につなげることを目的として、全国のアトツギと支援者が一堂に会する「アトツギ SUMMER CAMP」を、8月31日(月曜日)から9月1日(火曜日)に東京都内で開催します。各地域で事業に向き合うアトツギたちが、先輩経営者や支援機関に加え、地域アンバサダーを始めとする同じ立場のアトツギ仲間との対話を通じて、自らの課題や今後の展望を整理するとともに、事業承継や新規事業への挑戦に役立つ実践的な知見や人的ネットワークを得ることで、新たな挑戦への一歩を踏み出す機会を創出します。
■日時 8月31日(月曜日)、9月1日(火曜日)
■場所 ビジョンセンター東京八重洲(東京都中央区日本橋2丁目3-4 日本橋プラザビル 9F)
■対象者
中小企業の後継者、後継予定者、支援機関、自治体、金融機関等
※後継者に年齢や代表権の有無の制限はありません。
●Day1
アトツギ甲子園ファイナリストである有限会社モールドモデル(山梨県)の佐藤賢氏、有限会社稲垣石材店(愛知県)の稲垣遼太氏が、アトツギ甲子園への挑戦の過程で経験した挫折と成長について語ります。また、静岡銀行や群馬県の担当者が、地域におけるアトツギ支援の先進事例を紹介します。
●Day2
株式会社クオリア・コンサルティング(東京都)の大塚久美子氏と、Forbes JAPANの谷本有香氏によるメインセッションでは、家業を継ぐことの重みや変革への向き合い方について議論します。また、各地で事業変革に取り組む先輩アトツギである、株式会社EBILAB(三重県)の小田島春樹氏、ジェノンホールディングス株式会社(奈良県)の脇本真之介氏、ピープル株式会社(東京都)の桐渕真人氏らが自らの経験をもとに、会社を変える決断や覚悟を共有します。
■「ソーシャルビジネスの共通理解に向けたフレームワーク」を公表します~社会課題解決に向けたローカル・ゼブラ企業の成長支援~
【8月中掲載】【経済産業省】
人口減少や産業衰退が進む地域では、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組むソーシャルビジネスへの期待が高まっています。こうした取組の担い手として、地域課題の解決と持続的な事業成長の両立を目指す「ローカル・ゼブラ企業」が注目されています。
しかし、ステークホルダー(自治体、地域支援機関、金融機関、地域中核企業、住民等)との連携にあたり、ローカル・ゼブラ企業の事業目的や目指す姿への理解が十分に共有されず、円滑な連携や適切な支援につながりにくい場合があります。
そのため、関東経済産業局では、「ソーシャルビジネスの共通理解に向けたフレームワーク検討会」を開催し、ローカル・ゼブラ企業とステークホルダーの目線の合った対話をサポートするツールとして「ソーシャルビジネスの共通理解に向けたフレームワーク」を取りまとめましたので公表いたします。
■「最新!価格転嫁・取引適正化ルールの説明会 ー取適法・新告示・ガイドラインから 官公需取引まで丸ごと説明ー」について
【8/26開催】【公正取引委員会】
令和7年5月、適切な価格転嫁・取引適正化の推進を図るため、下請法が改正され、令和8年1月に取適法として施行されました。
また、取適法対象外の取引を含めたサプライチェーン全体での取引適正化に向けて、公正取引委員会は、令和8年6月、物流特殊指定の改正、支払告示の制定、優越ガイドラインの改定、知財取引指針の策定を行いました。
さらに、官公需を含む価格転嫁・取引適正化を徹底すべく、中小企業庁においても様々な取組を推進しているところです。
今般、公正取引委員会、中小企業庁及び経済産業局では、これらの施策の広く十分な周知を図ることを目的として、説明会を開催します。
1:本局開催
■内容・日程等
以下①~③についての説明を行います。(会場により内容が変更になる可能性があります。)
①取適法の概要について
②取引適正化に向けた公正取引委員会の施策について(改正物流特殊指定・支払告示・改定優越GL・知財取引指針)
③取引適正化に向けた中小企業庁の施策について(官公需を含む価格転嫁・取引適正化の取組)
■開催地:東京
■開催日:令和8年8月26日(水)15:00~17:30
■募集定員:200名
■会場:経済産業省 本館 地下2階 講堂(東京都千代田区霞が関1-3-1)
■会場参加可能人数(1事業者当たり):1事業者当たり3名以内
※オンライン配信は申込不要です。
■令和8年度地域企業の研究開発・製品開発を加速する産学連携促進事業(産学連携前に共に議論し合う場)の公募情報
【8/31締切】【経済産業省】
本事業では、地域を支える中堅・中小企業(以下、地域企業という)と複数の大学等が、地域企業の課題について共に議論する場を設けます。これにより、地域企業が新規事業を検討する上での技術的な課題の明確化や研究・技術開発での連携候補先の発掘、関連分野の研究に取り組む大学等とのネットワーク構築等を支援します。
本事業を通じて、地域企業におけるイノベーション創出の加速を目指します。
1.募集する企業について
関東経済産業局管内(茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・新潟県・山梨県・長野県・静岡県)または東北経済産業局管内(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)に本社が所在する中小企業・中堅企業
※本事業は東北経済産業局との連携事業であり、同局管内に所在する企業も公募対象に含みます。
大学等との連携を通じて、新規事業・新製品開発を目指す中小企業・中堅企業
本事業では、粒度の粗い連携ニーズ(自社の技術的強みを新分野に応用するとしたらどのような研究シーズが必要か等)を持つ中小企業・中堅企業を対象としています。
2.支援期間・回数
2026年9月から12月頃までの間に4回(事前ヒアリング、相談内容の整理会、複数の大学等とのディスカッション、振り返りを各1回)の支援を実施予定です。
3.募集期間
2026年7月31日(金曜日)から2026年8月31日(月曜日)まで
4.応募資格・応募方法ほか詳細
■経済産業省note新着記事
【8月中掲載】【経済産業省】
地域を牽引する企業の社長様や地域で果敢に挑戦する皆様から、経営に対する考え方や情熱を伺いました。
■栃木労働局「今月のおすすめ情報(8月)」の紹介
【次号発行で切替】【厚生労働省】
栃木労働局では、主要な取り組み、重要なお知らせを「今月のおすすめ情報」として発信しています。
● 職場における熱中症を防止しましょう!
● 労働保険電子申請アドバイザーが活用できます!(無料)
● 「賃上げ」支援助成金パッケージをご活用ください!
● 改正労働施策総合推進法等説明会を開催します!
● 2026「とちぎ障害者合同就職面接会」開催のお知らせ
■地域の人事部セミナー「人が集まり、若手が育つ地域企業へ」を開催します
【8/18締切】【経済産業省】
中部経済産業局では、地域ぐるみで人材の採用・育成・定着を支える「地域の人事部」の取組を支援しています。
このたび、「人が集まり、若手が育つ地域企業へ ─ 飛騨五木ホールディングスの実践とCo-Innovation Universityの開学から考える ─」をテーマにオンラインセミナーを開催します。
採用だけでなく、若手育成や事業承継を見据えた地域企業の人材戦略について、飛騨五木ホールディングスの実践や地域の人事部の先進事例から学びます。
日時:2026年8月20日(木曜日)14時00分~16時00分
開催方法:オンライン(Webex)
参加費:無料
申込締切:2026年8月18日(火曜日)17時00分
■「中小企業×DXチャレンジプロジェクト」2026年度事業新規募集を開始します!
【8月中掲載】【経済産業省】
中部経済産業局では、DXに取り組みたい中小企業等を対象に、DXの基礎理解から戦略策定、DX推進人材の活用検討・マッチングまで、事務局・専門家が一貫して伴走支援する実践型プログラム「中小企業×DXチャレンジプロジェクト」の参加企業を募集します。
○DX推進セミナー
具体的なDX推進方法や、実際にDXに取り組んでいる企業の事例・担当者のリアルな声をご紹介します。
日時:2026年9月10日(木曜日)14時00分~16時30分
会場:オンライン開催
○選べるDX実践ワークショップ
自社のDX戦略と人材戦略を具現化する2種類のワークショップを開催します。DXの目的整理、課題抽出、戦略・推進体制の検討、必要な人材像の明確化等に取り組みます。
○DX推進人材とのマッチング
ワークショップで明らかになった「必要なDX人材」とのマッチングイベントを開催します。
マッチング成立・契約まで事務局で支援します。
開催日:2026年12月5日(土曜日)
開催方法:オンライン開催(Microsoft Teams使用)
■第5回高校生ロボットシステムインテグレーション競技会の協賛企業・団体等を募集します!
【9/10締切】【愛知県】
全国の高校生が産業用ロボットを駆使して、モノづくりの自動化に取り組む「高校生ロボットシステムインテグレーション競技会」の第5回大会を12月に愛知県で開催します。このたび、同競技会への協賛企業・団体等を募集します。
協賛企業・団体等には、会場内のPRブースの設置や企業ロゴの掲示などの特典があります。
また、今回は子供向けにロボット体験等を提供する「あいちロボフェス」をはじめ、複数のロボット・科学技術イベントと同時開催します。親子連れを中心とする来場者や競技に参加する高校生・教員に対し、企業・団体の取組をPRする機会となりますので、関心のある皆様はぜひお申込みください。
〇第5回 高校生ロボットシステムインテグレーション競技会
開催日程:2026年12月12日(土曜日)、13日(日曜日)
会場:Aichi Sky Expo
来場者:未就学児~高校生・保護者(昨年度実績:17,605人)
〇協賛金 金額:1口10万円から
特典:会場内のPRブースの設置や企業ロゴの掲示等
■「NAGOYA H2 Biz」水素技術講座の参加者を募集します!
【8/26締切】【名古屋市】
名古屋市は、市内中小企業等の水素関連産業への参入を支援するため、水素の特性から実装まで水素に関する基本的な知識が学べる講座を開催します。ぜひご参加ください!
日時:
2026年9月11日(金曜日)13時30分~16時30分
2026年10月9日(金曜日)13時30分~16時30分
2026年11月2日(月曜日)13時30分~16時30分
2026年12月14日(月曜日)13時30分~16時30分
場所:ウインクあいち
定員:30名(応募多数の場合は抽選)※原則全4回通してご参加いただきます。
参加費:無料
対象:水素の利活用や水素関連産業への参入に関心がある企業の方、水素エネルギーや水素に興味がある企業の方、新たな事業分野や業種に挑戦したい企業の方など
■実践データサイエンティスト育成プログラム履修生・課題募集合同説明会を開催します
【9/3締切】【名古屋大学】
名古屋大学では、データやデジタル技術を活用して業務改革を推進できる人材の育成や、生成AIを戦略的に活用できる組織づくりに関心のある方を対象に、「実践データサイエンティスト育成プログラム」の説明会を開催します。
本プログラムは、実際の業務課題に取り組みながら実践力を身につけることを特徴としており、DX推進部門や人材育成部門、データ活用に関心のある企業・自治体の皆様におすすめです。
日時:2026年9月3日(木曜日)17時00分~18時30分
開催形態:オンライン開催
内容:
17時00分~17時50分:履修生募集説明会
17時50分~18時00分:休憩
18時00分~18時30分:課題募集説明会
対象者:名古屋大学大学院生、社会人
2026年9月3日(木曜日)18時30分締切
ご不明な点や、データ活用に関するご相談ごと等ございましたら、こちらのフォームよりお気軽にお問合せください。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
■岐阜県DX推進コンソーシアム 令和8年度第3回講演会を開催します
【10/16締切】【ソフトピアジャパン】
公益財団法人ソフトピアジャパンでは、岐阜県DX推進コンソーシアム令和8年度第3回講演会「AIが社会・企業経営にもたらすインパクト」を開催します。
本年1月に積雪のため中止となった脳科学者・茂木健一郎氏の講演会を改めて実施し、AIやAIエージェントが社会や企業経営に与える変化、人間とAIの新たな関わり方について考えます。
日時:2026年10月23日(金曜日)13時20分~16時00分
場所:大垣市情報工房5階スインクホール(岐阜県大垣市小野4丁目35番地10)
内容:
1.講演「AI×脳科学から見る近未来」
登壇者:脳科学者/理学博士/岐阜大学客員教授 茂木健一郎氏
2.Q&A「茂木先生に聞いてみよう」
進行:岐阜大学工学部教授/岐阜大学人工知能研究推進センター長 加藤邦人氏
3.展示&交流会
定員:会場270名(オンライン配信あり)
申込み:2026年10月16日(金曜日)締切
■令和8年熊本地震により影響を受けた手続の取扱いについて
【8月中掲載】【特許庁】
特許庁は通常どおり電子出願を受付中です。なお、令和8年熊本地震により電子出願ができない場合(PCT国際出願を除く)は、下記のリンクからのお手続が可能です。
また、特許庁長官、審判長又は審査官が発する通知や補正指令において、指定された期間内に手続ができなくなった方については、指定期間を徒過する場合でも原則として有効な手続となるよう対応します。詳しくは下記のリンクをご参照ください。
■INPIT九州本部(INPIT-KYUSHU)を2026年10月に開設します
【8/18締切】【INPIT】
独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)は、福岡市に新たな地域ブロックの拠点として、INPIT九州本部(INPIT-KYUSHU)を開設します。同地域の中小企業・スタートアップ等からの知的財産に関する様々な相談に対応し、専門家による助言や地域の支援機関との連携等を通じ、知的財産の側面から企業等の経営課題に応じたきめ細かな支援を行います。
■開設日:2026年10月1日(木)
■開設場所:天神ビジネスセンターII(福岡県福岡市天神1-10-10)
【無料キックオフイベント開催(リアル/オンライン併催)】
■日時:2026年8月25日(火)13:30~17:00(※申込締切:8月18日(火))
■現地場所:ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL(Terrace Hall A)(福岡市中央区天神1丁目11-1 ONE FUKUOKA BLDG 6階)
■対象:九州の関係機関(自治体や商工会議所等の経営支援機関、金融機関、弁護士・弁理士・中小企業診断士等の支援人材等)
※一般参加も受付けます。
■「IPランドスケープ支援事業」第2回公募受付中
【8/14締切】【INPIT】
本事業では、「市場」や「事業」に関する情報に「知的財産」の情報を組み合わせた分析を行い、企業が直面する経営や事業の課題に対して、強みを活かした意思決定や具体的なアクションを支援します。
本事業は公募制で実施しており、利用者の費用負担はありません。
■公募スケジュール
第2回:令和8年7月27日(月)~8月14日(金)17時まで
■令和8年度中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)2次募集のご案内
【8/31締切】【群馬県産業支援機構】
群馬県内中小企業者等による海外への事業展開支援の一環として、外国への特許出願等にかかる経費の一部を補助します。
■対象:群馬県内に主たる事業所を有し、令和9年1月20日までに外国への出願を予定している中小企業等
■補助率等
1)補助限度額:
特許:150万円、実用新案・意匠・商標:60万円、抜け駆け対策商標:30万円 (※1企業あたりの上限 300万円)
2)補助率:1/2
■募集締切:令和8年8月31日(月)17時必着
■知的財産セミナー2026 中小企業のブランド戦略~商標で社会を強くする~
【9/7開催】【日本弁理士会関東会】
今年度も関東地域において、一般の方や中小企業・スタートアップの方、大学関係者等を対象に、知的財産権について弁理士がわかりやすく説明し、理解を深めるための無料セミナーを開催します。ご興味のある方は是非ご参加ください!
【中小企業のブランド戦略】~商標で社会を強くする~
・日時:2026年9月7日(月)13:30〜16:30 (無料相談会:15:30〜16:30)
・形式:リアル開催(先着30名/無料)
・会場:たましん事業支援センター(Winセンター)(東京都立川市)
■知的財産セミナー2026 ビジネスを守る知的財産との上手な付き合い方
【9/17開催】【日本弁理士会関東会】
今年度も関東地域において、一般の方や中小企業・スタートアップの方、大学関係者等を対象に、知的財産権について弁理士がわかりやすく説明し、理解を深めるための無料セミナーを開催します。ご興味のある方は是非ご参加ください!
【ビジネスを守る知的財産との上手な付き合い方】
・日時:2026年9月17日(木) 15:00〜17:30 (無料相談会:17:00〜17:30)
・形式:リアル開催(先着20名/無料)
・会場:秦野商工会議所3階301会議室(神奈川県秦野市)
■令和8年度栃木県中小企業等海外出願支援事業(助成金)二次募集について(再掲)
【8/14締切】【栃木県産業振興センター】
公益財団法人栃木県産業振興センターでは、栃木県内の中小企業者が海外への戦略的な特許出願等を行うための支援として、経費の一部を助成する事業を実施します。
■募集期間
令和8年7月17日(金)~8月14日(金)17時必着
■助成額
助成対象経費の1/2以内(千円未満切り捨て)
特許出願:150万円
実用新案・意匠・商標:60万円
抜け駆け対策商標:30万円
(1企業あたり2案件以内、上限額300万円)
助成対象経費等
■「令和8年度女性のための創業塾」の募集について(再掲)
【10/30〜開催】【栃木県産業振興センター】
創業をお考えの女性や、創業して間もない女性を対象に、創業の心構え、事業プランの立て方、税務、会計の知識、マーケティングなど実践的内容を中小企業診断士、税理士等が分かりやすく講義します。
同じ思いを持つ参加者同士の交流を行うことにより人的ネットワークの形成を図ることができるため、奮ってご応募ください。
第1回:令和8年10月30日(金) 10:00~15:00(対面開催)
第2回:令和8年11月6日(金) 10:00~15:00(オンライン開催)
第3回:令和8年11月13日(金) 10:00~15:00(対面開催)
第4回:令和8年11月20日(金) 10:30~14:30(オンライン開催)
第5回:令和8年11月27日(金) 10:00~15:00(対面開催)
■開催方法
対面開催(一部オンライン開催)
※第1回、3回、5回は、とちぎ産業交流センターにて対面開催
第2回、4回は、オンライン開催 (Zoomを想定)
■対象者
栃木県内で創業を希望する女性、創業して間もない女性なら、どなたでも参加できます。
※原則として、すべての講義に参加できる方。希望回のみの参加は不可となります。
■定員 基礎編 40名
■修了証
全5回受講された方に修了証を交付します。
(修了者には「栃木県創業支援資金」や「とちぎ未来チャレンジファンド助成金」の申込・応募資格が付与されます。また、産業競争力強化法に基づく認定市町村の各種支援措置が受けられます)
※本講座修了をもって、融資の実行や、助成採択が約束されるものではありません。
■受講料 無料
■栃木県産業技術センター研究成果発表会
【8/19締切】【栃木県産業技術センター】
産業技術センターでは、研究成果等の技術移転・普及を図るため、下記のとおり研究成果発表会(産技セ オープンラボ2026)を開催することといたしました。
「ものづくり現場の市民開発推進」をテーマとした講演や、当センターが取り組んだ研究、保有する特許について紹介いたします。また、保有する施設・機器の見学会も実施します。
まだ「産技セ」を利用したことのない方も含め、この機会に多くの皆様のお越しをお待ちしております。
1.日時:令和8(2026)年8月24日(月)13:00~17:00
2.会場:栃木県産業技術センター(宇都宮市ゆいの杜1-5-20 とちぎ産業創造プラザ内)
3.内容:
○基調講演
テーマ:「ものづくり現場の市民開発推進」
サントリー株式会社 スピリッツ・ワイン開発生産本部 スピリッツ・ワイン生産部 増田 康至 氏
○研究、特許等紹介
研究口頭発表、研究ポスター展示、技術・事業紹介ポスター、特許ポスター
○ラボツアー
主要な施設・機器の紹介(機械電子分野、材料分野、食品分野、とちぎビジネスAIセンターの4コース)
4.申込方法:
(2)参加申込書をHPからダウンロード後、必要事項を御記入いただき、電子メールでお申込み
5.申込締切:令和8(2026)年8月19日(水)まで
6.参加料:無料
■デジタル化・AI導入補助金:第4期申請日程につきまして
【各日締切】【中小企業庁】
中小企業庁は「デジタル化・AI導入補助金2026」(旧IT導入補助金)の公募要領を公開した。中小企業・小規模事業者などの労働生産性の向上を目的として、デジタル化やDXなどに向けたAIを含むITツールの導入を支援する。
導入の目的に応じて「通常枠」「インボイス枠(インボイス対応類型)」「インボイス枠(電子取引類型)」「セキュリティ対策推進枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」の5つの枠がある。
「通常枠」は、事業のデジタル化を目的としたソフトウェアやシステムの導入を支援する。「顧客対応・販売支援」「会計・財務・経営」「総務・人事・給与・労務・教育訓練・法務・情シス・統合業務」など、ソフトウェアの機能を導入することで労働生産性が向上・効率化する業務分野を6プロセスに分類。1プロセス以上の場合、補助額は5万円~150万円未満。4プロセス以上の場合、150万円~450万円以下となっている。補助率は2分の1以内。賃上げの取り組み状況によって補助率が3分の2以内になる場合がある。
6つの業務プロセスのほか、業務プロセスと一緒に導入することで労働生産性を向上させるツールなどを導入する「汎用プロセス」は、業務プロセスと組み合わせて申請することで1プロセスとしてカウントできる。
「インボイス枠(インボイス対応類型)」は、インボイス制度に対応した会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフトなどITツールの導入について通常枠よりも補助率を引き上げて支援する。補助額はITツールについては最大350万円。補助率は50万円までが4分の3以内(小規模事業者は5分の4以内)、50万円超~350万円の部分が3分の2以内。ITツールの使用に資するパソコンやタブレットなどは最大10万円、レジ・券売機などは最大20万円(補助率は2分の1)。
「インボイス枠(電子取引類型)」では、発注側の事業者がインボイス制度に対応した受発注機能を持つITツールを導入し、受注側の事業者に対してアカウントを発行するなどITツールを供与する場合、その導入経費について最大350万円を補助する。補助率は中小企業・小規模事業者は3分の2以内、その他事業者は2分の1以内となっている。
「セキュリティ対策推進枠」は、サイバー攻撃の増加に伴う潜在的なリスクに対処するため、サイバーインシデントに関するさまざまなリスク低減策について最大2年分のサービス利用料を支援する。補助額は最大150万円。補助率は中小企業が2分の1以内、小規模事業者が3分の2以内。
「複数社連携デジタル化・AI導入枠」は、商業集積地やサプライチェーンに属する複数の事業者が連携してITツールを導入することで生産性の向上を図る取り組みを支援する。効果的に連携するためのコーディネート費や助言を行う外部専門家への謝金なども対象となる。基盤導入経費と消費動向等分析経費を合わせた補助額は最大3000万円。事務費・外部専門家への謝金などは最大200万円
■各申請枠・申請類型締切
●通常枠(第4次)
2026年8月25日(火)
●インボイス枠(インボイス対応類型)(第4次)
2026年8月25日(火)
●インボイス枠(電子取引類型)(第4次)
2026年8月25日(火)
●セキュリティ対策推進枠(第4次)
2026年8月25日(火)
●複数者連携デジタル化・AI導入枠(第2次)
2026年8月25日(火)
■全東信の破産手続開始により影響を受ける中小企業・小規模事業者への支援を実施します
【8月中掲載】【経済産業省】
経済産業省は、株式会社全東信(以下「全東信」という。)の破産手続開始により影響を受ける中小企業・小規模事業者を支援するため、特別相談窓口を設置するとともに、厳しい状況に直面する事業者に対する資金繰り支援を実施します。
1.特別相談窓口の設置
全国の日本政策金融公庫、沖縄振興開発金融公庫、商工組合中央金庫及び信用保証協会に特別相談窓口を設置します。
2.セーフティネット貸付の要件緩和
日本政策金融公庫等が実施するセーフティネット貸付の要件を緩和し、支援対象を、全東信の破産手続開始により今後の影響が懸念される中小企業・小規模事業者にまで拡大します。
3.セーフティネット保証1号の事前相談開始
全東信に対し、売掛金債権等を有していることにより資金繰りに支障が生じている中小企業・小規模事業者を対象に、信用保証協会が一般保証と別枠の限度額で融資額100%を保証するセーフティネット保証1号の適用に向けた手続を開始しており、今後、官報にて告示する予定(※)です。それに先立ち、信用保証協会においてセーフティネット保証1号の事前相談を開始します。
※7月31日(金曜日)に告示を行い、セーフティネット保証1号に指定。
4.既往債務の返済条件緩和等の対応
全国の日本政策金融公庫、沖縄振興開発金融公庫、商工組合中央金庫及び信用保証協会に対して、返済猶予等の既往債務の条件変更、貸出手続の迅速化及び担保徴求の弾力化などについて、今般事案の影響を受けた中小企業・小規模事業者の実情に応じて対応するよう要請します。
■生活支援ロボットの「お試し利用」を希望する施設を募集します
【8月中掲載】【神奈川県】
ロボットを試してみませんか? ロボット実装促進センターを通じて、業務効率化などの課題解決に効果的なロボットを選定し、1~2週間の「お試し利用」(無償)が可能です。利用後は導入に向けた運用方法の検討など、継続したサポートを受けられます。
【詳細】
■ロボット導入支援補助金
【8月中掲載】【神奈川県】
ロボット導入をお考えの施設や企業様へ、神奈川県では「ロボット導入支援補助金」を実施しています。対象のロボット等を購入やレンタルされる場合に、導入経費のうち最大100万円(補助率:2分の1または3分の1)を補助する事業です。ぜひご活用ください。
【補助対象ロボット例】
コミュニケーションロボット、清掃ロボット、配膳ロボット、案内ロボットなど
【詳細】
■「かながわロボットイノベーション2026」の出展企業を募集します!
【8/14締切】【神奈川県】
県内企業等による、生活支援ロボットや、モノづくりに関する製品・技術のPR及び販路開拓の場として、「かながわロボットイノベーション2026」を開催します。
出展企業・団体を募集しておりますので、ぜひ、お申込みください!
1出展のメリット
○モノづくり現場の先進化・効率化に向けた専門展示会である「スマートファクトリーJapan2026」内で開催するため、多くの来場者が見込めます。
○特別価格で出展できます。
○特設ステージでプレゼン、デモによる製品紹介、オンライン展示を無料で行えます。
○会場内で、行政や支援団体にビジネスに関するご相談等ができます。
2開催概要
開催期間:令和8年11月18日(水曜日)から20日(金曜日)まで 各日とも10時から17時まで
会場:東京ビッグサイト 東ホール
対象企業:
県内に事業所を有する企業や団体、大学
「さがみロボット産業特区」の取組に参画している県外企業や団体(予定含む)
3応募期限(募集期間延長中)
令和8年8月14日(金曜日)まで
■派遣元向け 実務に活かす同一労働同一賃金セミナー~指導監督を踏まえた対応のポイントと令和8年10月改正のポイント~
【7〜10月各日開催】【厚生労働省】
派遣労働者の同一労働同一賃金について、同一労働同一賃金の令和8年10月改正の内容に加え、関連する指導監督や対応のポイントを実際のトラブル例や対応事例をまじえ、分かりやすく解説します。
【対象者】
派遣元事業主
現在、派遣元責任者として選任されている方、選任される予定の方
派遣元の人事・労務・派遣管理担当者の方
労働者派遣事業の許可取得を検討している企業の方
【参加費】 無料
【日時・場所】
オンラインセミナー
2026年7月28日(火)14:00~16:00
2026年8月5日(水)14:00~16:00
2026年8月18日(火)14:00~16:00
2026年8月24日(月)14:00~16:00
会場セミナー(対面&オンライン配信)
東京会場:10月9日(金)10:00~12:00
大阪会場:10月13日(火)10:00~12:00
■社内で実践できる開発の仕組みを学ぶ「新製品・技術・工法開発セミナー」を開催します
【8/19締切】【経済産業省】
中部経済産業局では、中堅・中小自動車部品サプライヤーが勝ち残るために、自社技術を新しい市場・新しい価値へ結びつける力の習得に向けて、自動車部品メーカーの最前線で開発を指揮してきた講師より、限られた人・モノ・金でも成果を生み出せる「開発の仕組み」について解説いただくセミナーを開催します。
日時:2026年8月21日(金曜日)13時30分~16時00分(無料個別相談会16時00分~)
会場:安保ホール 301号室(名古屋市中村区名駅3-15-9)
定員:60名(会場開催限定。1社2名まで)
対象:岐阜県・愛知県・三重県の中堅・中小自動車部品サプライヤー等(応募者多数の場合、別途調整させていただく場合があります)
参加費:無料
参加にあたってのお願い:事前に当方より配布する「ものづくり力診断シート」のご提出をお願いしています。ダウンロードできない場合は、問い合わせ先に記載されている連絡先までご連絡ください
申込方法:詳細URLからお申込み下さい
申込締切:2026年8月19日(水曜日)
■令和8年度中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)二次募集のご案内<岐阜県>
【8/24締切】【特許庁】
特許庁(中部経済産業局)では、中小企業等の戦略的な外国出願を促進するため、外国への事業展開等を計画している中小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助成しています。各都道府県等中小企業支援センター等が窓口となり、全国の中小企業の皆様が支援を受けることができます。地域団体商標の外国出願については商工会議所、商工会、NPO法人等も応募できます。
補助対象経費:外国特許庁への出願料、外国出願に要する代理人費用(現地・国内)、翻訳費用など
補助率:補助対象経費の2分の1以内
上限額:1企業に対する上限額:300万円(複数案件の場合)
案件ごとの上限額:
特許 150万円
実用新案・意匠・商標 60万円
抜け駆け対策商標 30万円
〇岐阜県:二次募集
受付期間:2026年7月24日(金曜日)~2026年8月24日(月曜日)17時00分必着
■「産地連携支援緊急対策事業」第3次補助金公募のご案内
【9/16締切】【農林水産省】
産地連携支援緊急対策事業では、産地と連携した取組を行う計画を策定し、国産原材料の取扱量増加の取組を行う食品製造事業者等に対し、産地を支援するための種苗の提供や収穫機械の貸与等のほか、工場への機械・設備等の導入や新商品開発費を支援します。
■応募対象者:
食品の加工・製造を行っている事業者であること(または、該当する事業者とともに事業を実施しようとする者)
■主な補助要件:
・産地と連携した原材料調達計画(産地連携計画)の策定
・産地との連携による国産原材料の取扱量10%以上の増加目標の設定
・食料システム法の掲げる4つの計画認定制度のうち、安定取引関係確立事業活動計画の認定又は認定が見込まれること。
・その他
■補助率:1/2以内
■補助上限:
2億円(下限100万円)
(産地を支援する取組を行う場合は、上限3億円、また、国産食品原材料取扱量増加に伴う取組の上限は2億円)
■公募期間:2026年8月31日(月曜日)~2026年9月16日(水曜日)17時00分(厳守)
■「開放特許マッチング月間2026(第2回)」参加者募集
【9月中各日開催】【あいち産業振興機構】
公益財団法人あいち産業振興機構では、大企業等の特許技術を活用した中小企業の新製品開発・新事業創出を支援する知財ビジネスマッチングに取り組んでいます。
今回、この取り組みを県内の中小企業に幅広く周知するとともにマッチングの支援を拡充するため、「開放特許マッチング月間2026(第2回)」を開催します。
昨年度からシーズ企業及びシーズ件数が増え、新たなビジネスチャンスが広がっています。ぜひご参加ください!
日時:
2026年9月1日(火曜日)、2日(水曜日)、3日(木曜日)、9日(水曜日)、11日(金曜日)、16日(水曜日)、17日(木曜日)、18日(金曜日)、24日(木曜日)、25日(金曜日)、29日(火曜日)、30日(水曜日)
開催方法:
ZoomによるWeb開催
参加対象:
大企業の「開放特許」を自社製品開発や既存製品の付加価値向上に活用したいと考える県内中小企業の経営者、開発担当者等
参加費:無料
個別相談:50分/回
シーズ企業:当機構ホームページのシーズ情報から相談したいシーズをお選びください。
■中小企業のさらなる成長を実現するための「M&A・事業承継フォーラム」を開催します
【8/26開催】【中小企業庁】
中小企業庁及び関東経済産業局は、2026年8月26日(水)に「大手町プレイス」(東京都千代田区)で、地域の中小企業のさらなる成長を実現するために、M&A・事業承継への機運醸成を目的としたフォーラムを開催します。
1.開催の目的
近年、中小企業による地域の中小企業のM&Aは、戦略的な成長戦略のための有効な手段の一つとして注目されています。
一方で、我が国の雇用や地域経済を支える存在である地域の中小企業においては、後継者不在等を背景に、休廃業・解散した者のうち約半数が黒字であるなど、円滑な事業承継が重要な課題となっています。こうした中小企業にとっても、M&Aは、事業や資産を引き継ぐ手法の一つと考えられています。
そのような中で、中小企業がM&Aにより持続的な成長や企業価値の向上につなげるためには、M&Aを単なる事業の売買や承継の手段と捉えるのではなく、自社の経営戦略や成長ビジョンに基づいて戦略的に実行することが重要です。
本フォーラムでは、実際にM&Aに取り組んだ経営者及び地域金融機関に登壇いただき、実体験を踏まえた講演やパネルディスカッションを通じて、M&Aの有効性や取組のポイント、実践的なノウハウを共有します。
2.開催概要
•名称:「M&A ・事業承継フォーラム」
•主催:中小企業庁 関東経済産業局 日本経済新聞社
•後援:金融庁(予定)
•開催日時:令和8年8月26日(水曜日)13:30~17:00
•開催方法:対面及びオンライン(Microsoft Teams)のハイブリッド形式
•開催場所:東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイス (イーストタワー2F)
•対象:M&Aを活用した成長戦略に関心のある中小企業の経営者、経営幹部、事業承継を検討されている中小企業の経営者、M&A支援機関、地域金融機関 等
•参加費:無料
3.プログラム
施策説明
M&A・事業承継の動向と政策の方向性(中小企業庁)
特別講演
【社会変化から見る事業承継・M&Aの意義】
株式会社クオリア・コンサルティング 代表取締役社長
大塚家具 元代表取締役社長 大塚久美子氏
パネルディスカッション①
【成長を実現するM&Aとは】
株式会社マエダハウジングホールディングス 代表取締役 前田政登己氏
株式会社女将塾 代表取締役 三宅大功氏
株式会社ONDOホールディングス 代表取締役社長兼グループCEO 山崎寿樹氏
パネルディスカッション②
【地域企業のM&Aの取組と支援機関との関わり】
雄大グループ株式会社 代表取締役社長 土屋大雅氏
三島信用金庫 執行役員 元気創造部 部長 佐野千尋氏
静岡県事業承継・引継ぎ支援センター 統括責任者 清水至亮氏
※内容は変更になる場合がございます。 詳細はこちらをご覧ください。
4.申込方法
参加を希望される方は、こちらの申込フォームよりお申し込みください。
後日、登録されたメールアドレス宛に当日の情報をお送りいたします。
■FY2026デブリ衝突損傷リスク解析ツール(TURANDOT)講習会
【8/21締切】【JAXA】
JAXA安全・信頼性推進部にて維持管理しております「デブリ衝突損傷リスク解析ツール(TURANDOT)」の講習会を、下記の通り開催いたします。
基本的操作からご説明させていただく、分かりやすい内容となっております。
現ユーザや今後使用予定の皆様、ご興味をお持ちの方々におかれましては、この機会に、ぜひご参加をご検討いただければと存じまして、ご案内差し上げる次第でございます。
なお、TURANDOTは、日本国内にて宇宙機(人工衛星、探査機等)を開発する者(大学・企業・国の機関等)が、自らが設計、開発した宇宙機と、スペース・デブリとの衝突損傷リスク解析を実施する目的で利用されるユーザに限り、JAXAから貸与しております。当該目的以外での利用、大学・企業・国の機関等に所属されていない個人のご参加は受付できません。また、非居住者または特定類型該当者の方のお申し込みも受付できません。ご承知おきください。
【TURANDOT】(Tactical Utility for Rapid ANalysis of Debris on Orbit Terrestrial)
宇宙機に対して、微小デブリ(1㎜以下)やメテオロイドが衝突する頻度や、衝突した場合の損傷を、高解像度で解析するシミュレーション・ソフトウェア。
宇宙機形状モデルは、ユーザ自身が、TURANDOT(GUI)上で作成することが可能です。また、別途CADで作成したデータを読み込むこともできます。
本ツールを用いることにより、宇宙機設計段階で、軌道上運用期間中における宇宙機の各部分へのスペース・デブリ衝突頻度(回数)、損傷頻度(回数)を、三次元プロット(可視化)データとして解析することが可能です。
デブリ防護を目的とし、運用軌道環境、使用材料等の検討を行われる際にも有用な支援ツールです。
(注意)衛星の運用終了後、大気圏再突入時の溶融解析、Ec解析等を行うためのツールではありません。
■デブリ衝突損傷リスク解析ツール(TURANDOT)につきましては、こちらもご参照下さい。
【開催案内】
FY2026デブリ衝突損傷リスク解析ツール(TURANDOT)講習会 (9/10(木) 13:30-16:00@対面&Teams)
【開催日時】2026年9月10日(木)
受付 13:00~13:30、講習会 13:30~16:00
【開催場所】JAXA筑波宇宙センター総合開発推進棟2階 中会議室A
Teamsによるオンライン参加も可能です。Teams接続URLは、後日お知らせします。但し、本講習会で初めてTURANDOTを使用される方は、対面での受講をお薦めいたします
【募集期限】 2026年8月21日(金)
【対象】JAXA内外のTURANDOTユーザ(初心者)、使用予定者
【講師】上田 裕子 氏 (MUSCAT スペース・エンジニアリング(株))
【講習内容(予定)】
1.TURANDOTの概要(ツールの目的、得られるデータ、必要環境)
2.操作方法(衛星モデル作成、パラメータ設定、衝突解析、損傷解析)
3.背景技術(環境モデル※1、遮蔽判定、弾道限界式):資料配布のみ
4.質疑応答
操作方法の講習時には、実際にTURANDOTを操作していただきながら、主要な機能について講師からご説明します。
ご参加のお申し込みをいただいた方で、本講習会で初めてTURANDOTを使用される方、FY2026の利用を申請いただいていない方には、後日、解析ツール(利用期間制限有)をお送りいたします※2/※3/※5。
講習会当日までにご自身のPCにインストールの上、ご参加ください。
【TURANDOTをご利用いただけるPC環境等について】
OS:Windows10(推奨)
(Windows11は公式にはMASTER非対応ですが、Windows11が原因の不具合は確認しておりません。)
推奨メモリ容量:8GB 以上 推奨ハードディスク容量:40GB以上
【対面参加の方】
講習会会場にて対面受講いただく場合、講師による操作見本は、会場設置の大型ディスプレイに表示します。
受講される方は、ご自身のPC 1台、当該PCをインターネット一般回線に接続頂くためのWi-Fiルータ(相当品)をご持参ください※4。
【Teamsによるオンライン参加の方:複数ディスプレイご利用の推奨】
Teamsによりオンライン参加される方は、講習中の操作見本確認と手元の操作を同時に行うため、ディスプレイを複数ご利用いただくことをお薦めします。ディスプレイは各自ご用意ください。
【参加申し込み方法】
■宇宙産業に関するサプライヤー調査について
【8/21締切】【経済産業省】
経済産業省製造産業局宇宙産業課から、宇宙産業に関する全国のサプライチェーンの実態把握及び今後の施策検討のため、調査実施の依頼がありました。
つきましては、下記調査項目について、回答に御協力いただけますと幸いです。
なお、御回答いただいた情報につきましては経済産業省内限りで活用される予定です。(※必要に応じて関東経済産業局から各事業者に回答内容について確認させていただく場合がございます。)
御多忙のところ誠に恐縮ですが、本調査の趣旨を御理解いただき、御回答くださいますようお願い申し上げます。
【回答期限】
8月21日(金)まで
■本調査の対象となる企業
・現在、ロケット・人工衛星の宇宙関連部品の製造に携わっている企業。
※「ロケット・人工衛星の宇宙関連部品」には、ロケットや人工衛星に直接的に使用されている部品に加え、ロケット・人工衛星の推進材、ロケット・人工衛星の各種試験に使用する試験具も含む。
※また、今後ロケット・人工衛星への適用を想定した研究開発中の部品も調査に含めてください。
■対象としない条件
・単発の部品試作を過去に1度だけ受注した。
■MEET UP CHUBU vol.88「次世代モビリティ with Map-NAGOYA~企業と大学・研究機関によるサーキュラーエコノミーの取組~」のご案内
【8/19締切】【経済産業省】
「MEET UP CHUBU」は、共同研究や新事業創出に向けた協業先の探索を目指すオープンイノベーションの場です。
今回は、次世代モビリティをテーマに開催します。次世代モビリティの社会実装の拡大に向けて、サーキュラーエコノミーに関連する技術の研究開発と企業等との連携可能性について、大学・研究機関にご発表いただきます。
当日は登壇者と参加者による交流会も予定しておりますので、ぜひ会場にてご参加ください。
テーマ:次世代モビリティ with Map-NAGOYA~企業と大学・研究機関によるサーキュラーエコノミーの取組~
日時:2026年8月20日(木曜日)15時00分~18時00分
場所:ナゴヤ イノベーターズ ガレージ(ナディアパーク4F)
定員:会場80名・オンライン(Microsoft Teams)無制限
参加費:無料
対象:共同研究や新事業展開など協業先探索にご関心のある方
申込締切:2026年8月19日(水曜日)16時00分
■MEET UP CHUBU vol.89「技術シーズから始まる産業界との協業に向けて with NEDO 若サポ」のご案内
【8/26締切】【経済産業省】
「MEET UP CHUBU」は、共同研究や新事業創出に向けた協業先の探索を目指すオープンイノベーションの場です。
今回は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構と連携し、産学連携による技術シーズの社会実装を目指す大学の若手研究者に登壇いただきます。
当日は登壇者と参加者による交流会も予定しておりますので、ぜひ会場にてご参加ください。
テーマ:技術シーズから始まる産業界との協業に向けて with NEDO 若サポ
日時:2026年8月27日(木曜日)15時30分~18時00分
場所:ナゴヤ イノベーターズ ガレージ(ナディアパーク4F)
定員:会場80名・オンライン(Microsoft Teams)無制限
参加費:無料
対象:共同研究や新事業展開など協業先探索にご関心のある方
申込締切:2026年8月26日(水曜日)16時00分
■令和8年度環境価値認証制度等整備事業費(J-クレジット制度推進のための地域支援事業)に関する問い合わせ窓口を開設しました!
【8月中掲載】【経済産業省】
中部経済産業局では、事業委託先(株式会社ウェイストボックス)において、J-クレジット制度に係る問い合わせ窓口を以下のとおり開設します。J-クレジット制度全般に係るご質問・ご相談、J-クレジットのプロジェクト登録や認証に向けたサポート等にご対応します。是非お気軽にご利用ください。
〇開設期間
2027年3月26日(金曜日)まで(予定)※開設期間は変更する場合があります。
■あいち環境学習交流会「企業×学校でつくる環境学習とは」を開催します!
【8/28締切】【愛知県】
環境学習の専門家による企業が学校と連携して取り組む際のポイントの解説と、企業による実践事例の紹介を通して、企業×学校でつくる「子どもの目が輝く授業」のコツを探る交流会を開催します。
参加費は無料です。どなたでも御参加いただけますので、是非お申し込みください。
日時:2026年9月3日(木曜日)13時30分~16時00分
会場:ウインクあいち 1101会議室(名古屋市中村区)
対象:環境学習に関心のある方
参加費:無料
■「脱炭素化技術育成支援事業(助成金)」公募のご案内について(再掲)
【12/25締切】【栃木県産業振興センター】
(公財)栃木県産業振興センターでは、脱炭素の実現に向けて新技術・新製品を開発する県内の中堅企業者、中小企業者等及び大学等を支援する「脱炭素化技術育成支援事業」について、下記のとおり事業計画を公募します。
■公募のご案内
○ 公募期間:
令和8(2026)年5月7日(木)~12月25日(金) ※採択案件が予算に達し次第、公募を終了いたします。
○ 採択予定件数:
2~3件程度
○ お申込み:
(公財)栃木県産業振興センター 産業振興部次世代産業支援チームに持参もしくは郵送
※応募を検討される方は、事前に必ずご相談ください。
○ 提出書類:
①事業計画書 ②補助資料 ③直近2期分の決算書 等
■制度概要
1:対象者(申請者)
●県内に事業所を有する以下の中堅企業者、中小企業者等及び大学等
・中堅企業者
・中小企業者
・法人を設立せずに個人で事業を営んでいる事業主 等
・大学 等※
2:助成対象事業
●県内の中堅企業者、中小企業者等及び大学等が行う、脱炭素化の実現に資する研究開発のうち、実用化に向けた理論を確立や試作品の開発等(中小企業者が主体となって大学・公的試験研究機関等の研究機関と連携して行う、技術開発も対象)で、他の補助金等の助成対象となっていないもの
3:補助限度額、補助率、採択予定件数
●補助限度額,補助率 500万円 2/3以内
●採択予定件数 2~3件程度
●期間 2年以内
4:助成対象経費
●機械装置・工具器具費
・機械の購入及び借用に要する経費
・機械装置等の製作に必要な部品、工具・器具
・試作用機材・備品の購入及び借用に要する経費(ポンプ、測定器等)
●消耗品・原材料費
・研究開発に直接使用する消耗品、主要原料、主要材料、副資材の購入に要する経費
●外注加工費
・研究開発等に必要な原材料の再加工及び設計等を外注する経費
●調査外注費
・研究開発等に必要な分析等の調査や市場調査等を外注する経費
●技術指導受入費
・技術指導を受けた者への納付金等の経費
●共同研究費
・他の企業、大学、試験研究機関等と連携して行う共同研究に要する経費(事業計画の研究の一部かつ課題の役割分担が明確になっている共同研究の部分に限る)。
●直接人件費
・研究開発に直接従事した者の人件費
●知的財産取得費
・当該研究開発に関する特許等の取得に要する弁理士の手続き代行経費や翻訳料などの経費
●その他の経費
・試験、検査、実験及びデータの分析、解析、測定等に要する経費
■人事担当者向け 女性・シニア人材活躍セミナーを開催します!
【8/20開催・8/27開催】【ワークエントリー栃木事業部】
求人を出すだけでは、人が集まらない時代へ 〝伝わる採用〟広報と動画・SNSを活用した定着戦略で、選ばれる会社づくりを学びます。採用広報の見直しから、セルフキャリアドックを活用した採用後支援・企業ブランディングまで、人が集まり、辞めない組織づくりを実践的に考えるセミナーです。
■とちぎビジネスAIセンター「親子プログラミング教室」参加者募集について(再掲)
【8/21締切】【栃木県産業振興センター】
とちぎビジネスAIセンターでは、将来のIT人材となるきっかけづくりとして、AI・ITへの理解を促進するため、小学校4・5・6年生を対象に、プログラミング教室を開催します。
開催日時
令和8(2026)年8月29日(土)
第1回 10:00~(90分程度)
第2回 13:00~(90分程度)
※各回90分程度を予定
開催場所
とちぎビジネスAIセンター(宇都宮市ゆいの杜1-5-40 とちぎ産業創造プラザ内)
対象者
小学校4・5・6年生 ※保護者と一緒にご参加ください。
募集人数
各回10名(抽選により決定)
参加費 無料
内容
マインクラフトを使ったプログラミング教室です。90分で作品を完成させて保護者へ発表します。
申込方法ほか詳細
申込期限 8月21日(金)
※抽選により参加者を決定しますが、応募者多数の場合には、募集を早期終了する可能性があります。
※当選・落選については、メールにて通知します。
(開催日1週間前になってもメールが届かない場合は、お問合せください。)
■令和8年度「ゼロカーボン企業表彰」
【8/21締切】【栃木県】
本県では、令和5年度からカーボンニュートラル実現に関する特に優れた取組を行った中小企業者等を表彰し、その取組を広く公表しています。
今年度についても、現在表彰候補者の募集を行っておりますのでお知らせいたします。
対象は、県内でカーボンニュートラル実現に関する特に優れた取組を行っている中小企業者等で、有識者等からなる審査会の審査・選考を経て表彰者を決定し、令和8年10月に表彰者発表、11月に表彰式を予定しています。
■出展者募集!「ロボット・航空宇宙フェスタふくしま2026」
【8/31締切】【福島県】
福島県では、ロボット・航空宇宙関連事業者等が技術展示や出展者プレゼン等を通して技術・情報の発信、商談・交流を行う場の提供を目的として今年も「ロボット・航空宇宙フェスタふくしま」を開催します。
次世代の空のインフラを共に創り上げる、関連企業の皆様からのご出展を心よりお待ちしております!(出展料無料)
■県内介護福祉施設向け技術・製品シーズ提案企業の募集
【8/31締切】【栃木県】
県内介護福祉施設の持つニーズを解決する新たな介護福祉機器の開発を促進するため、介護福祉分野へ応用可能な技術・製品シーズを県内介護福祉施設に提案いただける企業を募集します。
提案いただいた技術・製品シーズを県内介護福祉施設に照会し、選定された技術・製品シーズについては、介護福祉現場の課題の解決に向けたマッチングを行い、新たなアイデア創出や新製品開発に向けた、介護福祉現場職員等とのディスカッション(シーズピッチ・ニーズ研究会)を実施します。介護福祉現場との連携に意欲的な企業の皆様からの提案をお待ちしております。
自社の技術・製品が、こんな応用ができるのでは、こんな製品開発につながるのでは・・・など、製品開発に意欲的な企業の皆様からの幅広い自社技術の活用提案をお待ちしています!
【募集期間】
一次募集締切:令和8(2026)年8月31日(月曜日)
※以降も随時募集
一次募集までにご提案いただいた技術・製品シーズについては、県内介護福祉関連施設宛て情報の展開を予定しています。
【募集対象】
介護福祉機器産業への参入・製品開発等に意欲があり、技術・製品シーズを有する企業
【事業日程】(予定)
8月31日:一次募集締切
9月中旬:技術・製品シーズ集作成、関連施設等へ照会
9月以降:月ごとにシーズ集を更新し、介護生産性向上センターへ共有
10月~:シーズピッチ・ニーズ研究会実施 (順次個別開催)
【詳細及び申込方法】
■乳幼児用ベッドガード、ベビーカーに対して新しい規制が導入されました
【8月中掲載】【経済産業省】
消費生活用製品安全法に基づく子供用特定製品(子供PSCマーク)の対象に、「乳幼児用ベッドガード」及び「ベビーカー」が追加され、2026年7月8日に施行されました。経過措置期間として乳幼児用ベッドガードは1年間、ベビーカーは2年間、子供PSCマークが付されていない製品も販売できますが、期間終了後は製造・輸入時期を問わず、子供PSCマークのない製品の販売はできなくなります。
対象製品の製造・輸入事業者は、届出、国が定める技術基準への適合及び対象年齢・使用上の注意等の表示義務を履行することで子供PSCマークを表示しての製造・輸入、販売が可能となります。下記サイトにて詳細をご確認いただき、ご対応をお願いします。
■岐阜県DX推進コンソーシアム 令和8年度第2回講演会
【8/21締切】【岐阜県DX推進コンソーシアム】
AI活用が進む一方で、個人任せにとどまっている企業も少なくありません。本セミナーでは、AIを業務に組み込み、組織として定着させるためのポイントをわかりやすく解説します。
日時:2026年8月25日(火曜日)13時30分~16時30分
場所:ソフトピアジャパンセンタービル 10階 大会議室(大垣市加賀野4丁目1番地7)
内容:
基調講演「AIを組織の実務に定着させる ―社内浸透の壁とAIエージェントの現在地―」
(株式会社日立システムズ 日立AIアンバサダー 菊池 一也 氏)
講演1「データが描く確実な未来 ―予測系AIによる経営判断の拡張―」
(株式会社MatrixFlow 営業部 為田 知子 氏)
講演2「AIエージェントと人材育成を同時実装する ―内製化を支える教育と活用の最前線―」
(PrimePath株式会社 代表取締役 大塚 雅也 氏)
パネルトーク「自社のビジネスをどう変革するか? ―実装の壁を突破するロードマップ―」
交流会(参加費無料・参加任意)
定員:会場定員:70名(オンライン配信あり)
参加費:無料
主催:岐阜県DX推進コンソーシアム
■宇宙戦略基金 PRシート公開のお知らせ
【8月中掲載】【JAXA】
宇宙戦略基金に採択された実施機関が取り組む技術開発課題について、各実施機関にその内容と目指す成果を分かりやすくPRシートにまとめていただきました。
■小規模事業者持続化補助金<共同・協業型>(第3回)の公募要領を公開しました
【9/30締切】【中小企業庁】
小規模事業者が「自ら経営計画を策定」し、地域の商工会議所・商工会の支援を受けながら行う、販路開拓などの取組を支援します。
【補助金のポイント】
(1)小規模事業者の、販路開拓や生産性向上の取り組みを支援します。
(2)チラシ作成や広告掲載、店舗改装など、幅広い販路開拓の経費が対象となります。
(3)申請にあたっては、地域の商工会議所・商工会への相談と計画書の確認が必須です。
補助率:2/3
補助上限額:最大250万円
【スケジュール】
公募要領公開日:2026/7/8
申請受付期間:2026/8/14~9/30
その他詳細は各種ホームページをご覧ください。
■「新技術活用サプライチェーン全体輸送効率化・非化石エネルギー転換推進事業」(補助事業)の募集について
【10/30締切】【国土交通省】
国土交通省は「新技術活用サプライチェーン全体輸送効率化・非化石エネルギー転換推進事業」(補助事業)に係る募集を開始しました。
○概要
国土交通省では、輸送部門における更なるエネルギー使用量の削減及び非化石エネルギーへの転換を図るため、サプライチェーン上の複数の事業者(発荷主・着荷主・輸送事業者の各1者以上を含む3者以上)が連携して取り組む高度なデジタル技術を活用したサプライチェーン全体の効率化や、輸送計画と連携したEVトラックへの充電・FCVトラックへの充填タイミング等の最適化の実現に向けた実証に必要な経費の一部を補助する「新技術活用サプライチェーン全体輸送効率化・非化石エネルギー転換推進事業」の募集を開始します(資源エネルギー庁連携事業)。
○公募期間
令和8年6月29日(月)~10月30日(金)
○詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
■令和8年度「ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデルの創出に向けた導入支援事業(設備等導入事業)」に係る公募について
【9/30締切】【環境省】
環境省は令和8年度「ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデルの創出に向けた導入支援事業(設備等導入事業)」の公募を開始しました。
○概要
本事業は、ペロブスカイト太陽電池の導入初期における発電コストの低減のため、将来の普及フェーズも見据えて拡張性の高い設置場所(同種の建物への施工の横展開が期待できる場所)等へのペロブスカイト太陽電池の導入を支援することで、社会実装モデルの創出に貢献するものです。
○公募期間
令和8年6月25日(木)~9月30日(水)
○詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
・環境省
■とちぎビジネスAIセンター「実務者向けハンズオンで学ぶ業務改善スキル習得研修」受講者募集について(追加募集)
【各日開催】【栃木県産業振興センター】
とちぎビジネスAIセンターでは、実務者向けのDXの業務プロセスの課題を整理しながら、実際に手を動かして学ぶことで、業務改善に直結するスキルを習得するため研修を実施いたします。
■開催日時・内容
◇生成AI概論およびChatGPTのハンズオン研修
第2回 令和8(2026)年10月22日(木) 14時~17時
◇kintoneのハンズオン研修
第2回 令和8(2026)年12月24日(木) 14時~17時
■開催場所 とちぎビジネスAIセンター(宇都宮市ゆいの杜1-5-20 産業創造プラザ内)
■対象者 県内企業にお勤めの実務担当者
■募集人数
◇生成AI概論およびChatGPTのハンズオン研修【10月22日(木) 】:4名
◇kintoneのハンズオン研修【12月24日(木)】:6名
■受講料 無料
■申込方法・申込期限
■申込期限 12月18日(金)
■留意事項
・研修は集合形式での開催となるため、現地までお越しいただき受講をお願いします。
(オンラインによる参加は不可となります。)
・本研修は、より多くの方に受講いただくことを目的としているため、1講座のみの受講となります。
・研修はハンズオン形式となるため、使用するPCは受講者にて用意し、持込みをお願いします。
・受講者には、後日、アンケートや各種お知らせ等をお送りする場合があります。
■「デザイン×IP スタートアップ15社の実践事例集」発行
【8月中掲載】【特許庁】
本事例集は、デザインを重視し事業成長につなげている国内スタートアップ15社を対象に、
◇意匠権を含む知的財産権の活用
◇デザイン活用のポイント
◇事業成長につながる実践例
などについて取材し、ビジュアルを豊富に用いて1冊にまとめたものとなっています。
是非ご覧ください。
■「IP ePlat」新規コンテンツリリースのご紹介
【8月中掲載】【INPIT】
無料で「知財」が学べるeラーニングサイト「IP ePlat」にて、新しいコンテンツがリリースされました。是非ご視聴ください!
■小山高専地域連携協力会「ジョブセミナー」について
【10/28開催】【栃木県】
小山高専地域連携協力会が主催・運営する「ジョブセミナー」についてご案内します。
◆「ジョブセミナー」実施概要 ◆
1:実施日時
令和8(2026)年10月28日(水)13:00~16:15(予定)
2:実施場所
小山工業高等専門学校 第一体育館(小山市大字中久喜771)
3:対象学生
本科4年生及び専攻科1年生の希望者(令和10(2028)年3月卒業予定)
本科1~3年生の希望者
4:募集企業数
小山高専地域連携協力会会員企業対象に85社程度(参考 例年先着順)
5:参加料 無料
6:申込方法
ジョブセミナーへの参加には、事前に小山高専地域連携協力会へのご入会(年会費制)が必須となります。8月中までの入会が必要です。なお、小山高専地域連携協力会の事業年度は、8月から翌年7月末となります。
ご入会については、小山高専地域連携協力会ホームページをご覧ください。
7:留意事項
(1) 採用広報活動期間前のため、令和10(2028)年度卒業・修了予定者向け採用情報の提供と、学生の個人情報の取得はできませんので、あらかじめ御了承ください。
(2) 参加企業数の枠があるため、御参加いただけない場合がありますことをあらかじめ御了承ください。
(3) ジョブセミナーへの参加申込方法については、後日、小山高専地域連携協力会事務局から会員企業あてにメールにて御連絡があります。
8:入会申込み・問合せ先
■「GREEN×EXPO 2027 TDMパートナー」登録のお願いとオンライン説明会の実施について
【9/26締切】【GREEN×EXPO 2027 交通円滑化推進会議】
令和9年3月19日から9月26日まで、横浜・上瀬谷で開催される「GREEN×EXPO 2027」には、多くの来場者が見込まれています。
そこで、本博覧会では、会場への円滑な来場者輸送と、周辺地域における都市活動の両立を図るため、TDM(交通需要マネジメント)の取組を推進しております。
つきましては、本取組にご賛同いただき、その実施にご協力いただける企業・団体を「TDMパートナー」として登録させていただきたく、広く募集をしています。
また、TDMの概要や開催期間中の混雑状況、TDMパートナーの登録方法などについてご説明するオンライン説明会を開催しますので、ぜひご参加ください。
~「GREEN×EXPO 2027 TDMパートナー」~
■登録期間:2027年9月26日まで
~オンライン説明会(ZOOM)~
■日時:各日、午前と午後の2回開催
(1)7月14日(火)10:00~11:00/14:00~15:00
(2)7月24日(金)10:00~11:00/14:00~15:00
(3)8月6日(木)10:00~11:00/14:00~15:00
■定員:各回100名
■参加費:無料
■「彩の国ものづくり商談会」発注側企業を募集中
【8/14締切】【経埼玉県産業振興公社】
埼玉県を中心に、技術力・提案力を持った「ものづくり企業」が集結します。
サプライヤーの新規開拓・情報収集の場としてぜひこの機会をご活用ください!
■「彩の国ものづくり商談会」開催概要
日時: 令和9年1月28日(木) 10:00~17:00
会場: ソニックシティ4階 市民ホール
(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 /「大宮駅」西口から徒歩約3分)
募集企業数:50社(※先着順)
参加費用:無料
申込期限:令和8年8月14日(金)
商談形式:事前にスケジュールを設定した、対面式での個別商談
商談時間は「1回15分」で「原則14回」を予定しております。
会期中には、参加企業同士の「名刺交換(交流)時間」も2回程度設ける予定です。
■対象者
埼玉県をはじめ、近隣エリアから参加する「ものづくり企業」を対象とし、工業製品の製造・部品加工委託等に向けて、協力企業の新規開拓、情報収集を希望する企業(全国から参加可能です)
※ページ上の専用フォームよりご入力ください。
■半導体産業への参入から販路拡大まで段階的に支援します:SEMICON Japan 2026中部パビリオン共同出展企業募集
【8/21締切】【経済産業省】
中部経済産業局では、半導体産業への参入や販路拡大を目指す企業向けに支援事業を実施します。
【SEMICON Japan 2026中部パビリオン共同出展企業募集】
日時:2026年12月9日(水曜日)~11日(金曜日)
場所:東京ビッグサイト
内容:半導体分野の日本最大級の展示会「SEMICON Japan2026」において、中部パビリオンを設置するため、共同出展企業を募集
申込期限:2026年8月21日(金曜日)
■「令和8年度ZEB化診断・計画策定支援事業」に係る公募について
【10/16締切】【一般社団法人環境共創イニシアチブ】
一般社団法人環境共創イニシアチブは令和8年度ZEB化診断・計画策定支援事業の公募を開始しました。
○概要
既存建築物のZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)化の実現に向けた現状の診断と具体的な計画策定の実施に対し、費用の一部を補助します。
補助上限額:200万円/件(下限額20万円/件)
補助率:1/2以内
○公募期間
令和8年6月26日(金)~10月16日(金)17時
■「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業」の公募開始について
【10/30締切】【環境省】
環境省は、再生可能エネルギーの導入拡大のため、「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業」の公募を開始します。
〇概要
地球温暖化計画の各目標や2050年カーボンニュートラルの実現のため、水素利活用機器の社会実装や水素の需要創出を加速することで、エネルギーの脱炭素化とレジリエンス向上を実現する水素社会の構築を推進することが必要である。水素を活用した自立・分散型エネルギーシステムや、水素の需要拡大につながる水素ボイラーや高効率型燃料電池などの設備機器等を導入する経費の一部を補助することにより、再生可能エネルギーの導入拡大を目指す。
〇公募期間
令和8年6月22日(月)~10月30日(金)18時必着
〇詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
・環境省
■令和8年度「中小企業向けWEB省エネセミナー」の配信を開始しました(視聴無料)
【10/21迄視聴可能】【ECCJ】
エネルギー価格が高騰する中、即効性の高いコスト削減対策である「省エネ」は「脱炭素化」への対応としても有効な手段です。
このような状況の中、(一財)省エネルギーセンターは、(一社)環境共創イニシアチブと協働で、省エネや脱炭素化をご支援する無料省エネセミナーをWEBで開催いたします。
工場・事業所等の経営層やエネルギー管理技術者、省エネをご支援するサードパーティ等、幅広い方々のご視聴をお待ちしています。簡単な登録で期間中は何度でも視聴可能です。お時間のある時に1本ずつご覧いただけます。また、資料(PDF)はダウンロードも可能です。
○配信期間
令和8年6月17日(水)~8年10月21日(水)
○セミナー内容
省エネの進め方、事例紹介、各種省エネ支援サービスのご案内
補助金活用セミナー(SII)、エリア別補助金情報 等
〇詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
■大阪・関西万博レガシーイベント「EXPO2025 Futures Tour」の開催について
【7月〜10月各日開催】【経済産業省】
昨年大きな盛り上がりを見せた大阪・関西万博のレガシーイベント「EXPO2025 Futures Tour」が、2026年7月より全国で開催されます。本イベントは「祭り」をテーマとし、万博を契機に生まれた出会いやつながり、未来に向けた思いを各地域へ広げていくことを目的としています。
各会場の概要は以下のとおりです。ご都合がよろしければ、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
■広島
2026年7月11日(土)・12日(日)
両日とも10時~18時
広島コンベンションホール1階 広島テレビホール&エントランスホール(広島県広島市東区)
■高松
2026年7月25日(土)・26日(日)
25日(土):11時~19時
26日(日):10時~18時
高松シンボルタワー ホール棟 1階 展示場(香川県高松市)
■新潟
2026年8月8日(土)・9日(日)
両日とも10時~18時
CoCoLo新潟1F 吹き抜け広場「ガタリウム」(新潟県新潟市中央区)
■金沢
2026年8月29日(土)・30日(日)
両日とも10時~18時
金沢フォーラス メインエントランスコート(石川県金沢市)
■名古屋
2026年9月12日(土)・13日(日)
両日とも10時~18時
KITTE名古屋 1階 アトリウム(愛知県名古屋市中村区)
■東京
2026年10月10日(土)・11日(日)
両日とも10時~18時
麻布台ヒルズ アリーナ(東京都港区)
参加方法:自由入場(※一部整理券制、混雑時は入場制限を行う場合があります)
入場料:無料
主催:公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
共催:経済産業省
■貿易実務講座(基礎編日程D)を開催します
【8/27締切】【ジェトロ】
ジェトロ名古屋では、貿易実務の基礎から実際の貿易書類の見方まで、経験豊富な講師の指導のもと、実践的な力が身につく貿易実務講座を開講しています。
海外取引が一層増えている昨今において、海外取引実務に対する疑問を解決する場、幅広い知識を身に付けていただく場、また御社の新入社員や、新たに海外事業を担当される方の研修などにご活用ください。
日時:2026年9月9日(水曜日)9時30分~17時00分
実施方法:会場開催およびオンライン配信(使用アプリケーション:Zoom)
会場:ウインクあいち18階 セミナールーム(名古屋市中村区名駅4丁目4-38 愛知県産業労働センター)
参加費:一般 10,000円(消費税込)、ジェトロメンバーズ 5,000円(消費税込)
定員:会場参加50名、オンライン100名(先着順)
申込締切:2026年8月27日(木曜日)12時00分
■「第3回ロボット導入セミナー~フィジカルAIと協働ロボット体感イベント-人手不足の解決策!自動化に取り組みたい方の第一歩-~」の参加者を募集します
【8/12締切】【愛知県】
愛知県では、産業用ロボット導入の促進を図るため、「ロボット導入セミナー」を実施します。
世界的なロボット開発企業であるファナック株式会社名古屋支社において開催します。
最前線の製造現場におけるフィジカルAIの活用事例を学びながら、ロボット実機の見学もできる貴重な機会です。
日時:2026年8月19日(水曜日)13時30分~16時30分
場所:ファナック株式会社 名古屋支社
定員:70名(申込先着順)
参加費:無料
申込方法:下記のリンクからお申込みください。
申込期限:2026年8月12日(水曜日)15時00分
■「R8中小企業脱炭素経営強化促進事業」の参加企業を募集します!
【8/31締切】【愛知県】
愛知県では今年度、サプライチェーン等での脱炭素化に向け、中小企業を対象にSBTの設定や排出削減計画・ロードマップ策定を支援するとともに、支援内容を関連サプライチェーン等において事例展開する「中小企業脱炭素経営強化促進事業」を新たに開始しました。お申し込みは先着順(5社)となっておりますので、関心ある企業様におかれましては早めにご検討ください。
支援内容:
(中小企業への支援)
1.排出削減目標等の設定支援
2.削減計画・脱炭素ロードマップ策定支援(サプライチェーンや業界への展開)
3.サプライチェーンや業界団体との協働による事例展開の支援
募集企業:
脱炭素経営に取り組む意欲があり、中小企業版SBTの要件に該当する県内中小企業
※(中小企業が関連するサプライチェーン下流の大企業、業界団体等の連携パートナーと共同での申請)
※詳細な応募要件は、募集要項をご確認ください。
募集企業数:5社(先着順)
募集期間:2026年8月31日(月曜日)まで(募集企業数に達し次第終了)
参加費用:無料
■令和8年度知的財産権制度説明会(初心者向け)
【7〜10月開催】【INPIT・特許庁】
知的財産権制度概要などの基礎的な内容に加え、特許庁やINPITによる支援の知財活用事例も紹介します。自社事業における「知財の位置付け」を理解する機会にもなりますので、企業等において知財部門に新しく配属された方や、これから知的財産権を学びたい方など、どなたでもご参加ください!
■開催期間:2026年7月~10月の平日13:00~16:00
■開催地:札幌/仙台/さいたま/東京(全3回)/横浜/名古屋/大阪(全3回)/広島/高松/福岡/熊本
■形式:リアル開催(無料)
申込締め切り 各説明会前日 17時まで
■温室効果ガスの排出削減に寄与する取組への各種補助金:事業者用太陽光発電設備等導入支援事業
【10/30締切】【栃木県】
栃木県では、「2050年とちぎカーボンニュートラル実現に向けたロードマップ」に基づき、県内に事業所を有する中小企業者等を対象に、温室効果ガスの排出削減に寄与する取組に係る費用の一部を補助する事業を以下のとおり実施しています。
【補助金の内容】
事業者用太陽光発電設備等導入支援事業
募集期間:令和8年5月11日(月)~令和8年10月30日(金)
■温室効果ガスの排出削減に寄与する取組への各種補助金:災害時電源ZEV導入促進事業
【R9.3/31締切】【栃木県】
栃木県では、「2050年とちぎカーボンニュートラル実現に向けたロードマップ」に基づき、県内に事業所を有する中小企業者等を対象に、温室効果ガスの排出削減に寄与する取組に係る費用の一部を補助する事業を以下のとおり実施しています。
【補助金の内容】
災害時電源ZEV導入促進事業
募集期間:令和8年4月27日(月)~令和9年3月31日(水)
■温室効果ガスの排出削減に寄与する取組への各種補助金:脱炭素社会づくり促進事業(省CO2設備の更新等に係る補助金)
【各日締切】【栃木県】
栃木県では、「2050年とちぎカーボンニュートラル実現に向けたロードマップ」に基づき、県内に事業所を有する中小企業者等を対象に、温室効果ガスの排出削減に寄与する取組に係る費用の一部を補助する事業を以下のとおり実施しています。
【補助金の内容】
脱炭素社会づくり促進事業(省CO2設備の更新等に係る補助金)
募集期間:令和8年4月27日(月)~令和8年10月30日(金)
(ボイラー燃料転換)
募集期間:令和8年4月27日(月)~令和8年12月25日(金)
(その他の補助対象事業)
■地域コミュニティ構築のための交流会「とちぎスタートアップキャラバン」を開催します
【8/26開催】【栃木県】
県では、スタートアップ企業、起業希望者や支援者等のつながりを生み出し、育て、維持していくことで、本県におけるスタートアップ・エコシステムを構築するため、地域コミュニティ構築のための交流会「とちぎスタートアップキャラバン」を新たに開催します。
各地域にゆかりのある起業家や経営者の皆様をゲストに迎え、起業のリアルや挑戦のストーリーを語る起業家トークのほか、実践的なワークショップや参加者同士の交流会を、栃⽊県内の6地域を巡回して実施します。
第1回は宇都宮市、第2回は那須塩原市での開催が決定!
起業や新規事業開発に必要な考え⽅を学びながら、県内各地の起業家や起業に挑戦する方、⽀援者等とつながりましょう!当日の飛び入り参加も大歓迎です。
■第1回 (開催終了しました)
■第2回 開催概要
日時・場所
令和8(2026)年8月26日(水曜日)18:00~20:30
那須塩原市図書館みるる アクティブラーニングスペース(栃木県那須塩原市本町1-1)
プログラム
18:00~18:10 開会・イベント概要案内
18:10~19:00 【起業家トーク】株式会社ゆとなみ社 代表取締役 湊 三次郎 氏、株式会社ゆつむぎ 代表取締役 小川 紗理奈 氏によるトークセッション
19:00~19:30 【ワークショップ】栃木の可能性について考えるアイデアソン
19:30~20:30 参加者交流会
■小規模事業者持続化補助金(一般型、通常枠)(第20回)の公募要領の公開について
【12/15締切】【中小企業庁】
第20回小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)について、公募要領を公開しました。
公募スケジュールについては下記のとおりです。
<公募スケジュール>
公募要領公開:5月27日(水)
申請受付開始:11月5日(木)
申請受付締切:12月15日(火)
<事務局HP>
■令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))公募について
【1次:7/15・2次:8/26締切】【環境省】
「令和8年度 脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」の公募を6月12日より開始しました。
公募期間
公募開始:令和8年6月12日(金)
①省CO2型システムへの改修支援事業
一次公募締切:令和8年7月15日(水)12時まで
二次公募締切:令和8年8月26日(水)12時まで
※公募開始日は同じですが、締切は2回設定します。一次公募、二次公募それぞれ同程度の採択可能額を設ける予定です。
※一次公募で不採用となった応募は、応募内容に変更がなく応募者が希望した場合は、二次公募にも応募があったものと取扱い、二次公募での審査を行う予定です。
②DX型CO2削減対策実行支援事業
公募締切:令和8年8月26日(水)12時まで
詳細は[公募の予告]をご覧ください。
■令和8(2026)年度「高度外国人材受入トータルサポート事業」参加企業募集について
【9/30締切】【栃木県】
県では、ベトナムの高度外国人材(※)と県内企業とのミスマッチの防止、円滑な採用、入社後の定着を図るため、令和8(2026)年3月に覚書を締結したハノイ工科大学などと連携し、現地での日本語教育、県内企業でのインターンシップ(就業体験)、現地での大規模なジョブフェア(合同企業説明会)でのマッチングを行う「高度外国人材受入トータルサポート事業」を実施します。
県内で実施するハノイ工科大学生の短期インターンシップの受入企業、ハノイ工科大学内でのジョブフェア参加企業を募集しますので、高度外国人材の採用、外国人材への企業PRなどに興味がある企業の参加をお待ちしております。
(※)高度外国人材:
大学・大学院卒程度の最終学歴を有し、研究者やエンジニア等の専門職、海外進出等を担当する営業職などに従事可能な外国人材
■■ハノイ工科大学生の短期インターンシップ受入企業募集■■
(申込を締め切りました)
■■ハノイ工科大学内でのジョブフェア参加企業募集■■
1 実施期間
令和8(2026)年10月31日(土曜日)から11月1日(日曜日)
2 対象学生・求職者
日系企業での就職を目指す2026~2027年卒業年次の大学生及び既卒者
ハノイ工科大学、ベトナム国家大学ハノイ校、ハノイ工業大学、ハノイ大学ほか各地の大学生が参加予定
3 費用
1社あたり150,000円
参加費用に含まれるものについては、募集案内を御確認ください。また、渡航費は自己負担となります。
4対象企業及び募集企業数
栃木県内に本社又は事業所のある企業、12社限定
5 申込締切
令和8(2026)年9月30日(水曜日)
定数に達し次第、締め切りとなります。
6 申込
■令和8年度水力発電関連補助事業の公募について
【9/25締切】【新エネルギー財団】
一般財団法人新エネルギー財団(NEF)では、令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金の公募を実施します。
補助対象事業:
1.事業性評価支援事業(PFI要件事業)
PFIによる発電所の運営を目的として、地方公共団体が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等、当該地点の発電所の整備・運営に係る公募を行う事業に要する経費を補助します。
2.事業性評価支援事業(自治体連携事業)
地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。
3.事業性評価支援事業(民間事業者等単独事業)
民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。
公募期間:2026年4月21日(火曜日)~2026年9月25日(金曜日)
■令和8年度とちぎグリーン成長産業創出支援事業(助成金)公募について
【12/25締切】【栃木県産業振興センター】
県内企業等が行う、カーボンニュートラル社会の実現に資する革新的技術の実装や新産業の創出が見込まれる技術開発について、事業化の検討段階から実用化開発まで継ぎ目なく一体的に支援します!
(公財)栃木県産業振興センターでは、2050年カーボンニュートラル実現に向けて新技術・新製品を開発する県内の中小企業等を支援する「とちぎグリーン成長産業創出支援事業」について、下記のとおり事業計画を公募します。
1:対象者
(1)県内に事業所を有する中小企業・中堅企業等(みなし大企業は除く)
(2)(1)記載の中小企業を実施主体とする複数の企業によって構成される連携体
2:助成対象事業
県内企業等が行う、カーボンニュートラル社会の実現に資する革新的な技術や新産業の創出が見込まれる技術開発に係るFS調査、インキュベーション研究、実用化開発について、他の補助金等の助成対象事業となっていないものとします。
①FS調査助成事業
※FS調査とは、シーズの探索、アイデアの事業性検討や開発シナリオの策定等を行うための事前調査のことを指します。
②インキュベーション研究助成事業
※インキュベーション研究とは、実用化開発の前段の事前研究として、基礎的データの取得、現象やメカニズムの解明等、技術シーズ等の育成、ブラッシュアップ段階の研究のことを指します。
③実用化開発助成事業
※実用化開発とは、事業化を阻害している要因を克服し、製品化を目指す実用化、実証段階にある開発のことを指します。
○公募期間
令和(2026)年5月1日(金)~令和8(2026)年12月25日(金)午後5時まで(必着)
■プロ人材を副業・兼業形態で活用する際に交通費等を支援します。
【R9.2/26締切】【栃木県産業振興センター】
プロフェッショナル人材戦略拠点では、県外のプロフェショナル人材を副業・兼業等の常勤雇用とは異なる形態で活用する場合に、当該人材が就業場所に移動するために要する費用の一部を予算の範囲内において補助する「令和8年度県外副業・兼業人材活用補助金」の募集を行います。
■補助対象者
(1)栃木県内に本社又は主たる事業所を有する中小企業者であること。
(2)プロ人材拠点を通じて、県外副業・兼業プロフェッショナル人材を活用する者であること。
(3)暴力団等の反社会的勢力又は反社会的勢力との関係を有する者でないこと。
(4)政治活動及び宗教活動を行っていない者であること。
(5)県税及び地方消費税を滞納していない者であること。
(6)その他、公序良俗に反する事業を行う者など、補助対象とすることが社会通念上不適切と理事長が認めるものでないこと。
※詳しくは交付要領をご参照ください。
■補助対象事業
補助対象者が企業の生産性向上や経営課題解決のため、プロ人材拠点の支援によりマッチングした県外副業・兼業プロフェッショナル人材を活用する事業とする。ただし、次の各号のいずれかに該当する事業については、補助金の交付対象としないものとする。
(1)補助対象事業と同一内容の事業について、他の公的機関から過去に補助金の交付を受けている又は将来補助金の交付を受けることが確定しているとき。
(2)マニュアルに基づく定型的な業務や単純作業など、専門的な知見・ノウハウを必要としない事業。
(3)活用するプロフェッショナル人材が、事業主、役員の3親等以内の親族であるとき。
■補助対象経費
県外副業・兼業プロフェッショナル人材が県外居住地から就業地(県内に限る)まで移動する際の旅費(交通費、宿泊費)。
※旅費の算定については、「栃木県職員等の旅費に関する条例」に準ずる。
※1回の往復移動に係る交通費が1万円未満の場合は、補助対象外。
■補助率及び補助限度額
(1)補助対象経費の1/2以内(補助率)
(2)250千円/1企業(補助限度額)
■補助対象期間
交付決定日から令和9(2027)年2月26日(金)まで
※旅費支給の補助対象となる期間は、県外副業・兼業プロフェショナル人材の委任契約又は業務委託契約等に基づく期間のみとします。
■公募期間
随時募集します。(ただし、予算がなくなり次第、終了となります。)
■ルール形成戦略研修について
【各日締切】【経済産業省】
経済産業省では、標準化をルール形成活動の一つの手段として位置づけ、経営・事業戦略を策定する中で、ルール形成戦略をいかに市場創出や競争優位の獲得につなげていくかについて、講義および実践的なグループワークを通じて体系的に学んでいただく研修を開催します。
■受講いただきたい方:
・経営企画部、事業企画部等に所属し、経営戦略・事業戦略の立案や検討に携わってる、または今後携わる可能性のある方
・技術開発部門、知財部門、品質保証部門等に所属し、標準化業務に携わっている、または携わる予定であり、ルール形成を経営・事業戦略の視点から体系的に学びたいとお考えの方
・新規事業や社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・拡大等において市場創出や競争戦略の観点からルール形成の活用に関心をお持ちの方
・標準化活動やルール形成に意欲を持ち、自社の事業戦略や市場戦略との結び付け方について理解を深めたい方 等
■参加費:
無料
■本年度は、計4回開催いたします。ご都合のつく日程・場所の回にご応募ください。(第4回締切:9月28日(月))
■ISO/IEC国際標準化人材育成講座(通称 “ヤンプロ”)について
【各日締切】【経済産業省】
経済産業省では、国際標準化活動の第一線で活躍する講師陣から、座学のみならず模擬交渉を通じて、交渉に必要なスキルや実践的なノウハウ等を学ぶことができる講座を開講します。修了生の中には、ISO/IECでエキスパートとして活躍する人材も多数います。
日本の標準化活動をリードする人材の育成を目指す企業や、国際標準化をうまく活用し更なる発展を目指す企業の皆様の参加をお待ちしています。
■対象者:
・ISOまたはIECの国際標準化に携わっている、または今後関係する可能性があること
・国際標準化についての基礎知識があること
・英語の素養があり、講座を契機に今後さらにスキルアップする志があること
・所属する組織から講座への参加について推薦があること等
■受講料:
無料
■2026年度開催日程:全3回(各回4日間)
●第1回
(応募締切)
●第2回
開催日程
2026年10月5日(月)、10月19日(月)、11月2日(月)、11月10日(火)
締切
2026年9月10日(木)
●第3回
開催日程
2027年1月12日(火)、1月29日(金)、2月12日(金)、3月3日(水)
締切
2026年12月10日(木)
■令和8年度ZEB実証事業の公募について
【8/17締切】【一般社団法人環境共創イニシアチブ】
一般社団法人環境共創イニシアチブは、令和8年度ZEB実証事業の公募を開始します。
○概要
本事業は ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の構成要素となる高性能建材や高性能設備機器及びWEBPRO未評価技術等の導入に際して、その情報の提供等に同意する事業者に対し、費用の一部を補助するものです。
○公募期間
・(二次公募):令和8年 7月17日(金)~令和8年8月17日(月)17:00
○公募説明会(オンライン開催)
・令和8年5月15日(金)14:00~(参加エントリー期間:令和8年4月20日(月)~5月14日(木)17:00)
○事業の詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
■令和8年度 研修のご案内
【各日開催】【各日締切】【栃木県産業振興センター】
県内中小企業を対象に各種研修を開催しています。
御社の人材育成計画にお役立てください。
なお、当センターの会員制度に加入されると、対象講座の受講料が割引となります。
<割引例>
2日間コースを受講した場合
通常 18,000円 ⇒ 会員 14,400円(3,600円の割引)
年間4名受講した場合 3,600円 × 4名 =14,400円 もお得!
まだ会員登録がお済みでない方は、ぜひご検討ください。
■特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)企業・団体向け個別説明会のご案内
【R9.3/31締切】【INPIT】
「特許調査の精度を高めたい」「特許分類や論理式の使い方を実務に活かせる形で学びたい」INPITでは、企業・団体様向けのJ-PlatPatの個別説明会・J-PlatPatに関する意見交換を【無料】で実施しています。ぜひご利用ください。
募集期間・実施期間
募集期間:令和8年3月19日(木)~募集上限に達するまで(※)
実施期間:令和8年5月11日(月)~令和9年3月31日(水)
(※)1月あたり最大2回実施予定です。募集上限に達している場合などには、実施を後ろ倒し・お断りする場合がございます。また、募集上限に達する前に、予告なく募集・実施を終了する可能性があります。
「J-PlatPatをどのように活かせるのか知りたい」・・・そんな方は、こちらのJ-PlatPat活用事例集も、ぜひご参考ください。































































































